princess AIKO TALK(第1126回)女性皇太子に!

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愛子さまトーーク!

世界女帝辞典について、まー大隊長とキソイザレインボウが話します。

脳の本能は「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」と、脳神経外科医の林成之先生は「脳に悪い7つの習慣」(幻冬舎 2009)で書かれました。
「知りたい」は人間の本能です。
私(ふぇい)自身、もともと「なんとなくダンケー」でした

なぜ天皇のお子さまが「女だから」皇太子になれないのか。
「男系は伝統」なのか。

このあたり知りたいと思い始めると、いろいろ知らなかった事実が明らかになってきました。

明らかになった今何が必要なのか
#愛子さまを皇太子に
成し遂げましょう。

ご覧ください、

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2 件のコメント

    あしたのジョージ

    2026年9月19日

    キソイさんが紹介してくれた世界の女帝の本は難しそうですね~
    買わないと思いますが、勉強になりそうですね~🤔

    男系派にこそ読んでもらいたい本だと思いますがそもそも本が読めないから男系派になってしまったと思います。
    私が言うのもなんですが…🥹

    京都のS

    2026年9月19日

     「女性皇太子」が伝統破壊でも何でもないと判らせてくれたドラマが「大仏開眼」(石原さとみ×吉岡秀隆・池端俊策脚本)でした。阿部皇太子(後の孝謙・称徳天皇:石原)と吉備真備(吉岡)が主人公です。「大化改新」と「大仏開眼」との間のミッシングリンク(持統帝の時代)を描くドラマを是非、池端俊策氏に書いていただきたいです。
     これはNHKの古代史ドラマ・シリーズの第3作ですが、第1作「聖徳太子」(本木雅弘×中谷美紀)も、第2作「大化改新」(岡田准一×渡部篤郎)も、それぞれ女性天皇が活躍した時代を描いています(前者は推古天皇、後者は皇極天皇)。当時の女帝は、多くは女系継承しています。推古→舒明、斉明(皇極の重祚)→天智、持統→文武、元明→元正。
     皆様、脳や心が要求するままに知識を得ていきましょう。

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