「まだいたの?」という方の自己紹介。

Post's thumbnail

本当に「まだいたの?です」

この人森暢平先生とのアカデミックな対談をどうしようと考えてるのでしょうか。
逃げて終わりなんでしょうが。

「バカは死ぬまで治らない」を地で体現してくれてる物書き崩れ。
呆れた常識の海に飲み込まれています。

この物書き崩れに仕事が来ないってのがよくわかりますね。
「伝統だから伝統だ」にしがみつき「国民の理解が得られる案」とは何かを考えようともしない。

ものすごく説得力がある自己紹介でした。

またつまらぬものを書いてしまった。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

1 件のコメント

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2026年10月18日

     「谷田川惣を見ていると馬鹿は死んでも治らないと痛感する」

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。