「まえがき」読みました。
厳かかつ威風堂々とした明朝体で、一文字一文字に強い意思を感じます。
生命至上主義や私利私欲ではとても書けない内容に、小林先生の『愛子天皇論』というタイトルに込められた覚悟が伝わってきました (´;ω;`)ブワッ
「まえがき」読みました。
厳かかつ威風堂々とした明朝体で、一文字一文字に強い意思を感じます。
生命至上主義や私利私欲ではとても書けない内容に、小林先生の『愛子天皇論』というタイトルに込められた覚悟が伝わってきました (´;ω;`)ブワッ
1 件のコメント
ただし
2023年6月17日
この投稿から、L.Kさんの、小林先生への、愛子天皇への想いも、伝わって参りました。