大須賀さんのブログ「田島議員にも聞きたい・野放図な男系固執ノイズ拡散への対抗策」を拝読しました。
「男系男子固執の主張は、大半の日本国民の感覚とは乖離しており、勧告への反発は国民の総意などではない」という旨の意見書を、カウンターの形で国連に提出するなどできないか?と考えています。
その際、書面の作成は出来るにしても、「国連に提出する」という行動が、個人&有志や、悔しいけど日本会議よりカネもコネも無い(自虐でやんす(笑))ゴー宣DOJOに可能なのか?という事が、私には全くわかりません。
そう思案していた時に気づいたのですが、12/7(土)皇統クラブ活動・成果第一弾「愛子天皇と言える?言えない?」ゲストの田島まいこ議員は「元国連職員」ではないですか!
これは是非(カウンターの意見書を出すという案自体の有効性も含め)、良い方策が無いか質問したい、と考えています!」
12/7(土)皇統クラブ活動・成果第一弾「愛子天皇と言える?言えない?」に応募させていただくにあたって、もし当選したら田島議員に質問してみたいと思っていたことをメモしていたところでしたので、大須賀さんの「国連に提出」に関する質問、「素晴らしい!」と膝を打ちました。
田島まいこ議員への質問 メモしていたのは以下の通りです。
・なぜ国会の代表質問で「愛子天皇」に繋がる質問をすることができたのでしょうか。事前に用意される原稿のチェックなどはなかったのでしょうか。
質問の意図 国会の場で「愛子天皇」実現について議論する機会を増やすため。
・立憲民主党内で、「愛子天皇」実現のための勉強会が開かれているとのことですが、具体的にはどのように実施されているのでしょうか。
質問の意図 立憲民主党内で、「愛子天皇と言えない」男系固執派の議員を攻略する方法を考えるため。
・「愛子天皇」実現を立憲民主党の党是に掲げていただきたいのですが、具体的な方法はあるでしょうか。
質問の意図 国民の9割が支持している「愛子天皇」実現によって、立憲民主党は歴史的な功績を遺せるため。
・昨年11月22日に西村泰彦宮内庁長官が皇室の現状について「安定的な皇位継承などに課題がある」「要望があれば説明に伺うが、現時点では要望は出ていない」と述べました。立憲民主党が宮内庁から説明を受ける機会を設けて、内容を公開することは可能でしょうか。
質問の意図 安定的皇位継承について「宮内庁に聞いてみたい」と田島議員が仰っていたことを、最大限に活かすため。
ゴー宣DOJOで挙手して質問するには、当てていただく幸運と時間と勇気が必要なのですが、せっかく、国民の信託を受けて民意を国政に反映する使命のある国会議員さんがお越しくださるのですから、質問を事前に提出して、「愛子天皇」実現を可能にする方策、具体的で最短のロードマップをゴー宣DOJOで話していただくと、田島まいこ議員を応援する方が飛躍的に増えるのではないかと思いました。
文責 愛知県 まいこ
※編集部より
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1 件のコメント
SSKA
2024年11月29日
個人でGoogle翻訳でも許されるのなら貢献したいと思っています。
自ら意欲的にメディアに顔を出そうとする葛城氏はかつて無いほどの注目を浴びて1人で舞い上がっているのが実に醜く、自身の保守界隈での栄達の為に皇室の女性の方々を踏み台にしようとしているのが許し難いです。
政府と親しい特定のカルト団体の意向で動いて皇室を貶めるあの様な人が国民の代表と思われてはたまりません。