当サイト編集長 基礎医学研究者より活動報告です。
関西支部 基礎医です。
おつかれさまです。
1/31は、野田代表への皇統クラブ活動が話題になりましたが、同日、自分は、泉ケンタ元代表の事務所を訪問し、258章を渡してきました(実はこの事務所、自分以外にも意外にコンスタントに、皇統クラブ活動が入っているのですよね)。
—————————–
本日、午後に子供の学校に行ったついでに、泉ケンタ事務所を訪問し、258章と手紙を渡してきました。泉ケンタ事務所の訪問は、これで4度目です。
泉ンの事務所、まず気になったのは、外にはってあるポスターが変わっていましたね。あと、「そうだ!ケンタがいる」も、実にあの人らしい。
中に入ると、今回は、初めての女性の方に応対いただきました。この人も、ちょっとキリっとした方(やや若めで30代くらい)。この事務所は、京都のオバチャンみたいな方もいるけど、自分の印象では、キリっとした女性が多いか。
「泉先生、衆議院国会政策委員長、ご苦労さまです。すみません。今回来ましたのは、泉先生にお渡ししたいものがありまして・・・」といって、258章の切り抜きと手紙をお渡しし、その後「これは、「愛子天皇論」という作品で・・・」といいかけると、
女性:「これ、前にも持ってこられた方いましたよ」(ほ~自分は10月以来なので、それは良いな)
自分:「え、そうなんですか?」といいつつ、ここから話をふくらますことが、できなかった(;^_^A
そのあと、今回の「愛子天皇論は、作者の小林先生と野田代表の会談のことが触れられておりまして、基本、立憲民主党の姿勢を応援する会になっております・・・」
と説明したのですが、たぶん、この方、自分たちが「皇位継承問題」の解決を訴えにきていることはわかっていそうな雰囲気がありましたので、ここで説明は止めました。
自分:「泉先生のお手紙にも書きましたが、立憲さんの姿勢は応援しておりますので、「皇位の安定継承」の議論、よろしくお願いします。
女性:「泉には、説明しますし、お渡しいたします。寒いところを、わざわざ、ありがとうございました」
このような感じで、事務所を後にしました。
(滞在時間は、数分か)
ご参考までに