「ゆくゆくは愛子に天皇になってほしい」そう願う上皇陛下の心を無にした…悠仁さま誕生を利用した政府の罪 政府は見え透いたトリックで国民を錯覚させた【プレジデントオンライン】

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安定的皇位継承のための論考を、プレジデントオンラインが掲載しています。

「ゆくゆくは愛子に天皇になってほしい」そう願う上皇陛下の心を無にした…悠仁さま誕生を利用した政府の罪 政府は見え透いたトリックで国民を錯覚させた【プレジデントオンライン】

愛子さま御即位を前提とした2005年の令和の有識者会議から、令和のちゃぶ台返しまでを粒さに説き起こし、今年9月に行われる成年式についても考察がなされています。

どうぞ、ご覧ください。

2 件のコメント

    くりんぐ

    2025年7月27日

    「加冠の儀」は、男性皇族が成年を迎えたことにともなって行われる儀式。
    成人された全ての男性皇族が「加冠の儀」を行われました。
    もちろん天皇陛下も。

    その天皇陛下が皇太子時代、自称保守は「皇太子の座を秋篠宮様に譲れ」とバッシングを繰り返しました。
    皇太子は、唯一皇位継承が確定したお立場であるにも関わらず。
    その方に、「その座を降りろ」と罵倒した者たちが、悠仁さまが「加冠の儀」を行われたことで悠仁さまの皇位継承が確定したかのように騒ぎ立てるのは、矛盾した行いです。

    「男子だから」悠仁さまに皇位継承させるということは、今度は悠仁さまのご結婚相手を「男子産め圧力」で苦しめるということ。

    旧宮家系国民男性養子案をゴリ押そうとするのは、「悠仁さまに男子が生まれなかった時の為」。悠仁さまの女にも皇位を継がせる気はないのです。
    その旧宮家系国民男性のご結婚相手も、「男子産め圧力」で苦しめる気満々。

    男系固執は、明治からの男尊女卑にすぎません。
    そんな因習とは、今すぐ決別しましょう。

    国民と皇室の、幸せな未来の為に!!

    ダダ

    2025年7月26日

    このままだと皇統は途絶えるのだから、平成と令和の国会議員はテロリスト(皇室破壊者)であり、国民も共犯です。

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