「愛子天皇論3」寄贈運動 メディア編 TV局、新聞、雑誌、団体、著名人等 コメント欄ご報告(daigoさん・たみちゃんさん・KMさん・Johnさん)

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愛子天皇論3、寄贈運動 メディアへ!献本したTV局、新聞、雑誌、団体・著名人等をコメント欄でお知らせください」先頭固定ブログをはじめとしたご報告、ありがとうございます。

コメント欄に御寄せくださった皆様の言葉をご紹介させていただきます。

daigoさん
8月15日、週刊女性編集長岡本朋之氏に愛子天皇論3と手紙を郵便で送りました。

たみちゃんさん
8月15日、直筆の手紙を添えて、ゆうパックにて献本しました。
①週刊女性 編集部
②時事通信 編集局 社会部
③婦人公論(月刊誌)編集部

③は1916年(大正5年)創刊。特集企画では、人間関係、お金、健康、老後、介護、終活をテーマに芸能人や著名人が語っています。手紙には以下のような事を書きました。

「愛子さま立太子の実現に向けて、定期的に、特集企画に、愛子天皇を取り上げ、芸能人や著名人の方々に愛子天皇をテーマに語って頂きたいです。」、「ほとんどの方が、女性が天皇になってもいいじゃないですか、と語られると思います。」、「令和何年になったらこの国で夫婦別姓OKとされるんだろう、と歌ってSNSなどで話題が沸騰した宇多田ヒカルさんにも、是非、愛子天皇について語って頂きたいです。」

KMさん
産経新聞 奥原慎平 政治部記者   手紙と献本
     水内茂幸 デジタル報道部次長  献本
以上レターパックにて献本致しました。

Johnさん
毎日新聞の社会部皇室担当者宛とTBSの報道局宛に自筆の手紙と一緒にレターパックで送りました。
手紙には、
①今のままでは愛子さまが天皇になれない事を広く国民に周知させる。
②男尊女卑の制度を一向に改める気のない国会議員を強く糾弾する。
この二つの報道をしてほしいとお願いしました。
男尊女卑の因習を打破するには愛子天皇誕生しかないと確信しているとも併せて書きました。

現在 著名人12 団体6 企業3 
機関紙1・月刊誌2・週刊誌8 
テレビ局10 新聞・通信社20 総計62冊
ご報告をメディア献本リストに反映しています。

男を尊び、女を卑しむの慣習、人民の脳髄を支配する我国」と明治の法制官僚が主張し
皇室典範に男系男子の皇位継承が定められてしまった有り様が描かれた
愛子天皇論3」を献本された国会議員は、皆さまのご尽力により
現在4割に上っています。

愛子天皇論3」を多くのメディア・著名人が読んでいる状態になれば、
いたるところで報道がなされる可能性が高まると考えられ、国会議員に
皇統が続く制度を責任をもってきめさせるためのプレッシャーをかけることができます。

男を尊び、女を卑しむの慣習、人民の脳髄を支配する我国」ではなく、
国会議員自身の脳髄が男尊女卑に支配されていないか、しっかり読み込んで点検し
国民と同じレベルにアップデートして、秋の臨時国会に臨めるように、
引き続き、ご報告、どうぞよろしくお願いいたします。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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