愛子さまが「ぼうさいこくたい」聴講…水色の装いで 能登の被災地での福祉支援がテーマ【フジテレビ】

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愛子さまの新潟ご訪問の様子を、フジテレビが報じています。

愛子さまが「ぼうさいこくたい」聴講…水色の装いで 能登の被災地での福祉支援がテーマ【フジテレビ】

勤務先の日本赤十字社で若いボランティアの育成などに携わる愛子さまは、盛んにメモを取りながら熱心に耳を傾けられました。

愛子さまのご訪問を、新潟の方々はどんなに喜ばれたことでしょう。麗しい画像は、リンクからご覧になれます。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

5 件のコメント

    ただし

    2025年9月9日

    まいこさん、コメントを、どうもありがとうございます。
     あの日は、午後4時を過ぎてもけっこう日差しが強くて、みんなで辛抱強く待っていると、「あっ」って車に気付いて一瞬しずまってから、「愛子さま〜」の声がそこかしこで上がりました。

    スマホのフラッシュ機能は使わないで(運転手に支障が出るおそれがあるから)とアナウンスされていたので、パシャパシャ光りませんでしたし、けっこう動画で撮っている人が多かったのかも知れません。自分は肉眼に焼き付けました。

    「うわぁ〜!…」という一瞬の盛り上がりと、その後の静かなどよめきがありました。

    自分としては、日本会議に対してとか、もっと何か出来ただろうと、いつものごとく終わってから悔やんでいます。

    まいこ

    2025年9月9日

    コメントいただきありがとうございます。
    SSKAさん、防災庁、日本にとっては特に必要ですね。
    愛子さまがご関心を寄せてくださるのはありがたいことです。
    https://www.chunichi.co.jp/article/1129528

    ただしさん、愛子さまをご覧になられたのですね!!!羨ましい!!!
    地元の方々がお姿を拝されたときの皆さまの興奮が活き活きと伝わります。ありがとうございます。

    ただし

    2025年9月8日

     今日、何度も、愛子さまを「見る時は」「見た後は」などと、警察の方や観客の方の声を耳にして、「見る」は違うな嫌だなと感じました。と言いながら、自分もコメントに使っていました(大汗)。
    何か、良い表現が定着してほしいです。

    ただし

    2025年9月8日

     DOJO明けて今日、地元で、愛子さまを目に致しました☆♪

     午後3時を過ぎた頃、新幹線で帰ってきて長岡駅の改札を抜けると、「POLICE」「関東管轄」「公安」「機動隊」などと書かれた腕章を付けた男たちがいっぱい目に入りました。街へ出ると、地元の警官らしき人も含めて、そこかしこにハンパない数のそっちの人たちがそこかしこに居て、「もしや!」と思いました。

     昨日、新潟市で開かれた「ぼうさいこくたい」に、愛子さまがご参加され、今日、同じ県内の長岡駅前に、これだけの数の警官がいるということは…。駅前にいた警官の一人に聞くと、やはり、愛子さまが車でいらっしゃるとのことでした。
     こりゃあ見ないわけにゃあいきません!!

     駅前のその場所で待とうとすると、すでに大人数で埋まっているため、別の場所に移動して見て欲しいとのことでした。
     愛子さまを見るための場所は他にも数カ所、道路脇に設けられていて、それ以外では禁止されていることなども教えてもらいました。
     近づこうとしたり、走って車を追いかけたりなど、危険な行為はしないようにとのアナウンスも聞きました。
     とにかく人数をかけて、規制をかけ管理をしていることが伝わりました。

     駅から近い順にすでに場所は埋まっていて、どんどん遠くへと案内されていきました。
     途中、小旗を配っている人たちがいて、昨日の森暢平先生の話を思い出し「無料ですか?」と聞くと、「そうです。」と初老の男性が答えてくれました。つづけて「日本会議ですか?」と聞くと、ほんの一瞬、間をおき「は〜い♪」と気持ち悪く返事をしてくれました(汗)。

     ようやく入ることが出来る場所に着き、手荷物の簡易的なチェックを終え、夕暮れ前の日差しに照らされながら、みんなで愛子さまを待ちました。
     警官の中には、小さいスピーカーを持つ人がけっこうな数いて、愛子さまが来られた際の注意点などを何度も繰り返しアナウンスしていました。

     しばらくして、遂に、愛子さまがやって参りました。3台走る車の真ん中に乗られています。静かに上がる歓声。大きくなっていく「愛子さま〜!!」の声。
     愛子さまが、見えました。声を上げ、旗を振りました。

     手を振りながら笑顔で会釈をされる愛子さまを乗せた車が、ゆっくりと遠ざかっていきます。
    「愛子天皇!!」と、もう一度声を上げました。

     少し距離のある場所で初めて見た、愛子さまの印象は、お人形のようでした。ずっと手を振られ会釈をされ笑顔を見せられ、大変だろうなあと思ってしまいます。

     見終わった後、すぐに動くことは禁じられていて、しばらくその場にとどまるのですが、近くにいた結構オシャベリな感じの初老の女性が、「やっぱり、愛子さまに天皇になってもらいたいねえ」と言い出しました。「おっ!」と思っていると、すぐに連れの初老の女性に「無理だよ無理」と否定されていました。そっちに引っ張られていく感じだったけど‥、話に加われば良かったかな〜(汗)。

    SSKA

    2025年9月8日

    防災庁、期待していて一応応最後に出来るみたいで、ただ石破総理の心中は良く分からずじまいでした。
    能登震災は地方が置き去りにされる状況に不安を感じた一方で、国内で度々大規模災害が起きたにも拘らず自治体の備えは県ごとに全く違い過ぎて未だに99年のマニュアルが活きていた話もぞっとしたので、国から何かしらスタンダードのきっかけでも出来たらと考えていたのですが、退陣の影響で有耶無耶にならなければと(特に前政権を嫌う政府が誕生した場合)淡く願っています。
    震災復興の為の挙国一致の呼び掛けも保守の側からすら碌に聞こえて来ず、政争にばかり血眼になるのも地方を救うと言う意識自体相当失われているのでしょうし、政治の空白がまたこうして生まれる中でやはり最後には皇室しかいらっしゃらないのですね。

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