愛子さまトーーク!
キソイさんと、森暢平先生の記事について話すまー大隊長。
サンデー毎日:自民党の「自由」が泣く 女性・女系天皇の「絵踏み」 成城大教授・森暢平
保守とは、リベラルとは。硬直した物言いしかできなくなることが正しいのか。
皇室を存続させるために一番大切なことは、性別関係なく直系長子継承となる皇室典範改正。
これがわからない国会議員はいらないですね。
自民党議員には「皇位継承に関しては、党議拘束を外しましょう」と話してみましょう。
本当に喫緊の課題です。
森先生には、10月25日に「そもそも保守とリベラルの差って何だ?」を、おもいっきり話していただきましょう。
ご覧ください。
3 件のコメント
サトル
2025年9月18日
保守の方こそが強く担保する…ではなく、「担保するべき」…でしたm(_ _)m
「べき」が抜けました。
サトル
2025年9月18日
いつもありがとうございます
わたしもお二人が言及してる…基礎医さんが指摘する「議論」は、別にリベラルであろうと保守であろうと、同じでは?…と思いますね。
さらに私見では、リベラルがわりと強めに主張する言論のフェアネス…は、実は保守の方こそが強く担保するんじゃないか?…リベラルが前面にだすことかね?と思います。
議論の土台…立脚をどこに立てるか…が大きな問題なだけで。
土台…国家の国民や土地や国柄、風習習慣等であり、「普遍」の拡大過多…は、どうなん?…と、いわゆるリベラル…なんちゃって?には「?」と思いますね。
あしたのジョージ
2025年9月18日
今の自由民主党は、党議拘束に縛られて自由な議論も出来ないような不自由民主党になっていると思います。
昔の自民党は自民党の中で派閥があったりして色んな意見が飛び交っていて自民党内野党のような人達がいっぱいいたと聞きま
した。
党議拘束を外せば男系派だけじゃなくて双系派のような人達も沢山いる筈ですからもっと自由に話し合いをした方が良いと思いますね~