princess AIKO TALK(第632回)愛子さまがふさわしい理由

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愛子さまトーーク!

天皇陛下長崎訪問の記事について話す、まいこさんとまー大隊長。

一番近くで天皇陛下のお考えを見ているのは、お子さまである愛子さまです。
その愛子さまを「女だから」「法律だから」と皇太子にしないのは、
日本にとってとても損失でないでしょうか。

現場のまー大隊長の話も「その通り」と感じます。

「まともな考え」で、皇位の安定継承を考えましょう。

ご覧ください。

3 件のコメント

    SSKA

    2025年9月29日

    言葉ならば個人的には天皇陛下や皇室の方々は国民のみならず国を隔てた人々を含め「ご加護を得られる」とか「それが感じられる特別な存在」と言う表現が一番しっくり来ます。
    そんなもの分からないとカルトが白々しく宣うのであれば、それは天皇に何も感じずそうではない国民の大多数に反するから少数派の証拠ですし、人間個人では無く万世一系や男系から我々はY染色体や遺伝子を特別と信じご加護を感じるとはっきり表明すればいいんです。
    言葉に出来ないと開き直るのは伝える努力をしないカルト特有の自意識の高さと単なる怠慢や自堕落ですからね。
    人の内面やそこから発展する信頼関係を無視して、所詮は有機物質に過ぎないものやその内部の情報の集積さえ重んじれば国を統べる尊い力が生まれると自ら考えて言葉を尽くして語ればいいのに、それをせずに他人に無理矢理押し付けるから相手にされないだけです。

    mantokun

    2025年9月28日

    まーさんのご体験?に基づいたお話に、とても説得力がありました。
    親から子への直系継承は江戸時代後期の光格天皇から仁孝天皇への継承以来、200年以上も続いていて、しかもその間には二度の世界大戦まで挟んでいます。国民との親愛の絆なくしてはあり得ないことで、これこそ世界に誇るべき王室の歴史のはず。
    今、世界のメディアがわざわざ「″依然として″愛子さまへの皇位継承は阻まれたまま」と報じているのは、王室の存続には直系継承こそが本来的に望ましいあり方だという暗黙の了解があるからでしょう。逆に言えば、いくら男系派が旧宮家の男子がいると言い張っても、日本国民の9割も、世界も、彼らを皇位継承候補者とは見做さないということです。

    あしたのジョージ

    2025年9月28日

    そのながさきピース文化祭という番組が、たまたまテレビをつけたらやっていました。

    今上陛下がまだ子供の頃、私も親から天皇陛下の事や皇族の人達の話を聞かされました。
    両親の話などを聞いて自分の頭で色々考えたりして今に至っています。

    愛子さまも両親から色々と話を聞かされて後ろ姿を間近で見ながら育ってきています。
    自然に帝王学を学んできているような愛子さまが、次の天皇陛下に一番ふさわしい事は言わなくても分かると思います。

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