「愛子天皇論3、寄贈運動 メディアへ!献本したTV局、新聞、雑誌、団体・著名人等をコメント欄でお知らせください」先頭固定ブログへ、出版社・新聞社への献本ご報告も続々と届いています。
皆さま、本当にありがとうございます!
コメント欄に御寄せくださった皆様の言葉をご紹介させていただきます。
mantokunさん
テレビ新潟の報道制作局宛に献本しました。Amazonギフトでの献本ですが、先に番組ホームページから意見をお送りした者であることを書き添え、特に第1章、27章、最終章をご一読の上、皇統問題に関して報道していただきたいと記しました。
ちなみに、私がYouTubeで見た番組は「【熱狂】新潟県に3日間滞在 “愛子さまフィーバー” 沿道魅了《新潟》」で、文字だけでの内容紹介はこちらに掲載されています。
https://news.ntv.co.jp/n/teny/
category/society/
tece00e03cd64d409aaedb0ab4a7bfad14
以下、番組ホームページから送ったコメントです。
YouTubeにアップされていました、「【熱狂】“愛子さまフィーバー” 初の新潟県入り 沿道を魅了《新潟》」を拝見しました。私は都民ですが、新潟の皆様が老若男女関係なく愛子さまのご訪問を心から喜び、幸せに思っておられた様子が伝わってきて、明るい気持ちになれました。県外の者にも情報をご共有いただき、ありがとうございました。
一方で、この番組のナレーションでも語られていた通り、天皇陛下のお子様である愛子さまが、これほど国民から慕われ、親しまれているにもかかわらず、現在のご身分は皇太子ではないために、「天皇皇后両陛下の長女」という、単なる生まれ順を示す呼称を使わざるを得ないことは、残念というよりも一種異様に思えました。
本来であれば、20年前の小泉内閣の有識者会議で、この先男子が生まれようと関係なく、皇位の安定継承のためには、今女性天皇を認めるべきだと結論は出ていました。 その後、紀子さまのご懐妊が発表されたことで、勝手に国会議員はその皇室典範改正を凍結してしまいましたが、悠仁さまのご成年式によってついに皇室には未成年が一人もいない事態になっています。 このような事態は20年前に予測されていたのに、いまだに国会議員は愛子さまの皇位継承どころか、小泉内閣の有識者会議で否定された旧宮家の養子案にこだわり、女性天皇も悠仁さまの代まで先送りするなどと発言しています。
世論調査では、安定して女性天皇賛成は9割近くを占めていますが、こちらの番組で新潟県民の方々の愛子さまフィーバーぶりを拝見し、やはり直系継承こそが正統だと確信しました。 今、愛子さまが次の天皇陛下になられるようにしなければ、皇室の先行きも悠仁さまお一人にかかることになり、雅子さま以上の重圧に苦しむことが必定の皇室に、嫁いでくれる女性が現れるかどうかも分かりません。ましてや、顔も名前も知らない旧宮家の子孫に、国民が愛子さまフィーバーで見られるような盛り上がりなど生まれるわけがありません。
テレビ新潟の皆様には、ぜひとも、今の皇室典範のままでは愛子さまも佳子さまもご結婚により皇室を離れざるを得ないこと、皇室が悠仁さまお一人になってしまう危機、20年前の有識者会議で女性天皇を認める結論は出ていたことを番組で取り上げていただけたらと思います。
daigoさん
今日、仕事帰り山陽新聞論説委員会宛に愛子天皇論3を手紙と一緒に送りました!
山陽新聞は安定的皇位継承について記事を書いてくれました。
たみちゃんさん
9月14日、手紙を添えて、ゆうパックにて献本を行います。
熊本日日新聞
先ほど宣言しました熊本日日新聞の献本が完了しました。丁度、献本しようと思っていたところでした。
・熊本日日新聞 論説委員会
熊本県の議員の献本をしていた所、全員が自民党なので違和感を感じ、ネットで調べました。比例の議員を含めて、熊本県の議員は全員が自民党との事です。保守王国の熊本県の新聞が女性天皇を支持してくれたのは意外に思いました。
ひょうろくだまノ介さん
悩みに悩んだ上で、富岡八幡宮にも献本しました。なぜ私がこうも悩んだかというと、木蘭師範や師範がお書きになった「小林よしのりライジングVol.499」収録の「古代の『斎王』と伊勢神宮『祭主』のこと」をお読みになった方々ならすぐにお察し下さると思います。
小林よしのりライジングVol.499
https://sp.ch.nicovideo.jp/yoshirin/blomaga/ar2192705
現在同宮にいらっしゃる神職が、あの衝撃的な事件の遠因とも考えられる神社本庁の男尊女卑体質に現在強い怒りや反発を感じているのなら、私の献本によって愛子天皇実現へ向けた何らかの行動をとってくれるかも知れません。ですが、事件からまだ何年も経っていないため、逆に感情を逆撫でされたと激怒することもあり得るという考えが頭をよぎりました。考え過ぎかも知れませんが、そのことが最悪、愛子天皇実現への逆風になってしまうことを恐れ、手紙の内容にはかなり神経を使いました。念の為、文章の最後には、「貴宮への献本は私の個人的な判断によるものであり、小林先生の指示に基づくものではありません」と付け加えました。
富岡八幡宮の主祭神が神功皇后のお子でもあるという応神天皇とのことですから、後は良い方向に導いて下さるだろうと、半分は本気で考えています。
現在 著名人49 団体22 企業6
機関紙1・月刊誌2・週刊誌10・デジタル誌3
テレビ・ラジオ局22
新聞・通信社36 総計151冊、
ご報告をメディア献本リストに反映しています。
国会議員への献本も合わせると、なんと総合計880冊、900冊に近づいてきました。
成年式を契機として、新聞、TV局、デジタル誌等で、安定的皇位継承に資する報道が続き、
「愛子天皇論3」を既にお届けいただいているメディアも続々。未献本の場合は、即、事前宣言でお贈りいただけるという素晴らしい状況になっています。改めて感謝申し上げます。
皆さまが選ばれた理由、今回は、安定的皇位継承に資する記事や社説を出した地方紙や、
天照大神を本宗としながら男尊女卑の神社本庁に相対して欲しいという希望を託された神社など
愛子さまが次代の天皇になっていただくために考えに考え抜かれた上でのご献本と感じます。
『愛子天皇論3』寄贈運動 メディア編、文化を形作る方々に向けた
皇室を守るため立ち上がって欲しいという皆さまの熱い思い、宜しければ引き続き、
ご報告、どうぞよろしくお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
ご参考まで。