〈スポーツと皇族方〉愛子さま 小1で二重跳び、中2で遠泳とスーパーアクティブな学校生活を振り返る【AERA】精神力も体力も

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愛子さまのご様子について、2024年3月20日の記事をAERAが再配信しました。

〈スポーツと皇族方〉祝・愛子さま学習院大学ご卒業 小1で二重跳び、中2で遠泳とスーパーアクティブな学校生活を振り返る【AERA】

初等科6年生のときは500メートルの遠泳ができたそうだが、中等科2年生の夏には3キロメートルを泳ぎ切っていた。バスケ、スキー、水泳とさまざまなスポーツをこなす
愛子さまは、実はスーパーアクティブだったのだ。

天皇陛下で日々、薫陶を受けておられる上に、精神力、体力ともに超人的な存在でいらっしゃる
愛子さまのご様子を読むと、今や時の人となった方のインタビューが想起されます。

女性天皇には反対しない – 肉体的にも精神的にも大変【文春plus】

――政治の世界でも「女性には無理だ」といわれることが多いのではないでしょうか。そうした中で風穴を開けてきたひとりが、高市さんだと思うのですが。

 高市 (前略)天皇陛下のご公務を何度か神事を含めてお側で拝見させて頂いたことがあるのですが、「ああ、これは大変だ」と、つくづく思いました。立ったり座ったり、あの重い装束でなさる。寒い中をずっと宮中の三殿を歩かれて長時間、務めておられるのを拝見したこともあります。垣間見る陛下のご公務のありようだけでも、私では無理だと、それほどの激務だと感じました。女性でも、できなくはないのかもしれませんが、相当お辛いことだと拝察致しました。

男性は精神力、体力があるから出来て、女性には出来ない。

麗しい方の有り様を前にして、初の女性首相となった方は、一議員として答えていた4年前と同じことを、今また言えるのでしょうか。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

1 件のコメント

    くりんぐ

    2025年10月23日

    大正天皇は病弱の身の上ながら、天皇の務めを果たされました。
    天皇の務めが大変だと思われるのなら、女性もできるように変えればいいのでは?

    どんなに医療が進歩しようと、必ず新しい命を授かれる方法も無ければ、その命の性を人の都合で決めることも出来ません。
    なのに男系派は、「必ず一人以上男子を産む」ことを男性皇族の結婚相手の女性に強います。
    男系派にとっては、女性が天皇を務めるより、必ず男子を一人以上産むことの方が簡単という認識なのですね。
    「必ず一人以上男子を産め」と罵るだけなのは楽なことでしょう。

    「女性が天皇なんて大変だからかわいそう」ですか?
    女子だと瞬間から「男の子だったらよかったのに」と陰口を叩かれ続けることはかわいそうじゃないんですか?
    血筋の為に、好きでもない男性との結婚を暗に強制することはかわいそうじゃないんですか?

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