愛子さまがラオスに到着…初の外国公式訪問、国家主席を表敬訪問・晩餐会出席の予定【読売新聞】&【速報】愛子さま ラオスに到着 伝統舞踊で歓迎受ける 手を合わせラオス式のあいさつも【日テレNEWS】

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愛子さまがラオスに御到着したことを、読売新聞が17日深夜に報じました。

愛子さまがラオスに到着…初の外国公式訪問、国家主席を表敬訪問・晩餐会出席の予定【読売新聞】

愛子さまの外国公式訪問は初めて。国家元首に準じた接遇を受ける予定で、18日にはトンルン国家主席を表敬訪問し、パーニー国家副主席主催の 晩餐ばんさん 会に出席される。

愛子さまのご出立の際の御影、本当に美しいですね。

読売グループ会社の日テレも、速報で伝えています。

麗しいお姿もお振舞いも、全世界を魅了することでしょう。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

3 件のコメント

    ダダ

    2025年11月18日

    無事に到着されて安堵しました。
    日本の国会議員は「国家元首に準じた接遇」の意味を考えて欲しいです。

    mantokun

    2025年11月18日

    動画のご紹介ありがとうございます。
    番組の公式アカウントということは、再生回数やコメント欄の内容も番組側が注視している可能性は高いかと思い、動画コメント欄に以下のコメントを投稿しました。

    これほどのご立派な皇女様を「天皇皇后両陛下の長女」とお呼びするしかない状況がいまだ続いていることが非常に残念です。本来なら20年前に皇室典範が改正され、令和改元に伴って皇太子になられていたはずでした。高市首相は自身が初の女性首相となりながら保守勢力に阿ることばかりを優先し、男系男子継承維持を宣言している矛盾に憤りを覚えていました。そしてついに中国との無用の緊張事態を誘発するに至り、高市首相への期待は粉々になりました。口先で勇ましいことを言うだけのネット保守の言説は百害あって一利なし。
    日本の明るい未来のために、一日も早く敬宮愛子内親王殿下の立太子を実現しなければと、こちらの動画を見て思いを強くいたしました。

    SSKA

    2025年11月18日

    事実上天皇陛下に最も近く国家の代表者に準ずる唯一のお方だと世界中から認められている証拠でしょうね。
    これに逆らうのが日本の誇りと喚く連中やその支持で動きながら外交をした気分でいる現首相等含めて頭の中が一体どうなっているのか、全く意味がわからないです。

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