【見抜かれてる】本物とニセモノ

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だふねさんのカルトへのコメント
ご覧ください。

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写真の料理、北野氏本人が作っている可能性は高いでしょう。私はそこ、素直に受け止めます。だからといって「それが、何?」としか。
毎回ungaroのお皿を使ってますが、結婚式の引き出物か何かでもらったものではないでしょうか。良いお皿がそれ1枚しかないのかもしれません。

ブルスケッタもキーマカレーも、さほどむずかしくない料理です。家族の健康を考えた家庭料理というものを普段つくらない男性が、たまにやる分には良いもの。カタカナ語の料理名でケムに巻いて、「料理できます」アピールする男、いますから。一般論ですが。
初心な女性は騙されるでしょうね。婚活中の女性は、そこんとこよーく見極めて相手を選んでほしい。あ、これ一般論です。
「創作できない」というより、「他人のつくったものに寄りかかる」。外面は良いが、自分というものがない。世間の目を気にして行動することしかできない。北野氏のこと、私はそう見えます。あくまで主観に過ぎませんが。

翻って小林先生の奥様は、毎日あれだけの品数をこしらえておられる。いくら夫婦二人分だけで済むとはいえ。いったい何時に起きているのでしょう。
ただ料理が好きなだけでなく、彩りのある食卓で夫を楽しませるために、良い食器を集める趣味もお持ちなのでしょう。美的感覚も素晴らしい。そこに一つ一つ心を込めた品を乗せている。ただアピールするためだけに、あそこまでできません。
昔の『ゴー宣』本編で、かつての秘書・金森さんが、

「女は本来、好きな男のためにしか、毎日料理を作りたかないものなんだよ」
「料理作らせるのが権利と思わずに、作ってあげたいと思えるようなデリカシーのある男になりなさい!」

と男性スタッフに怒っていた場面は、私も女として、主婦として深く頷きます。
奥様にとっては、それだけの「男」が、小林先生なのでしょうね。

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男尊女卑カルト極左
見抜かれてますよ。
「それっぽいことでケムに巻く」
「世間の目を気にして行動することしかできない」
恥ずかしいよ!

だふねさんの言葉をもう一度。

「それが、何?」

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

1 件のコメント

    だふね

    2025年11月22日

    ふぇいさん、掲載、ありがとうございます。
    「つまらぬモノを斬ってしまった…」と思っていたら、まさかこちらに載るとは(笑)。

    道理として間違っていることを糺すだけなら誰でもできるのですが、「そういうおまえこそ、何様なんだ?」と返される前に、自分の生活実感から来る言葉を使いたいものです。

    カナモリさん、懐かしいですね。
    6月のパーティにも招かれていて、ご本人さんに直接ご挨拶できた時は、感激しました。
    先生が描いたとおりの顔と雰囲気の人で、すぐにわかりましたね。

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