愛子さま国際親善デビュー 幸せ祈る白い糸とともにラオスを巡り【毎日新聞】

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愛子さまのラオスご訪問の5日間に41件と最も多くの報道をした毎日新聞が、まとめ記事を出しました。

愛子さま国際親善デビュー 幸せ祈る白い糸とともにラオスを巡り【毎日新聞】

旅の安全や幸せを祈る伝統儀式「バーシー」にも参加。願いを込めて左手に巻かれた白い糸をつけて、その後の古都ルアンプラバンなどを巡った。

晩さん会では国を代表する花の桜とチャンパーになぞらえて「私たち若い世代が両国の懸け橋となって、美しい花を咲かせていきたい」とあいさつ。友好の輪をこれからも――。そんな思いが感じられた国際親善デビューだった。

記事を書いたのは、社会部の柿崎誠記者。

2013年入社。熊本、福岡、警視庁で事件を取材。公正取引委員会と会計検査院で独禁法や公金の在り方を学ぶ。神奈川の事件担当を経て、現在は皇室取材。

今回の記事は、タイトルに挙げた幸せ祈る白い糸に籠められた麗しい御方の幸せとは何なのかまでは言及しておらず物足りなさが否めません。

しかしながら、男系男子固執の議員たちが安定的皇位継承を阻み、先の国会で提出されるはずだった「女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持」する案までちゃぶ台返しする様などは、まさに公金の無駄遣いにほかならず、もはや事件と呼べるまでに横行しているので、これまでの経験を活かして、次回以降は、さらに良い記事を書いていただきたいと思います。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

1 件のコメント

    突撃一番

    2025年12月6日

    旧宮家のバンピーボーイを、公金はたいて無理矢理皇族にしたところで、側室ナシで女子しか産まれなかったら、詰むんだよね。

    それでも男系に拘るなら、皇別摂家やら源さん平さんやら、再現なく「Y染色体」を求めて国民を皇族にし続けるしかなくなるだろう。

    さらに公金はたいて。

    そのカネを、女性宮家の維持に使った方がよっぽどコスパ良好だろうね。

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