立憲民主党から中道改革連合に入党した津村啓介氏が「愛子さまを皇太子に」を基本政策に掲げているとの情報をいただきました。
早速、調べてみると、確かに公式サイトに記載がありましたので、ご紹介いたします。
さらに「政治家情報サイト 先生の通信簿」というサイトに、詳細が記されています。
津村氏は、岡山2区から立候補されるとのこと。
【衆院選2026】岡山2区 立憲民主党現職の津村啓介さん(54)が中道改革連合から立候補へ
地元の方は、基本政策について直接、お尋ねになっても良いかもしれませんね。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
4 件のコメント
らがなひ
2026年1月28日
>いわゆる万世一系神話や男系継承の過度な強調は明治期に作られたイエ制度と連結したフィクションの要素が強く、現在の歴史学界では否定的見解が増えています
これは「男系論と対峙」する文言ですよね!
男系論サイドに気を使って気を使って「そうだね男系維持はすごく大事な守らなきゃいけないやつだよね…でも女性皇族皇籍保持くらい認めてよ…大丈夫男系は守るからさぁ…守るってばぁ…」となるのではなく、
男系論そのものを否定しにいく姿勢!大きく期待したいです!
事実多くの歴史学者が「女系容認」
「男系維持はちいとも大切じゃない守る必要なし!
中国の影響でただの結果論でそもそも男系維持なんてされてない」
これが多くの歴史学者の共通認識なのですし!
そして、匍匐前進だった中道(立憲)の中で【党として隠れた大きな方針変更】があったのではないか、、と期待せずにいられません!
mantokun
2026年1月28日
津村議員が覚醒してくれたなら何よりですね!
愛子さまの皇位継承が決まれば、夫と子供の扱いは男性皇族と同じく、皇族身分に同一化されるのは当然です。女性皇族の夫と子を国民にするなどという案は「皇族数の確保が最優先なら、なぜそんな不自然なことをする必要があるんだ?」と国民の誰もが不審に思うでしょう。女性皇族のご結婚後の皇族身分保持案を自民党がちゃぶ台返ししたのも、そこに気付いたからです。
もともと「夫と子は国民」などという不自然かつ奇怪な案は、男系固執派が愛子さまの皇位継承を阻むために捻り出した屁理屈なので、男系固執は皇室消滅を目論む旧統一協会の策だともっと周知されれば、恥ずかしくて誰も言えなくなるでしょう。
突撃一番
2026年1月28日
当選は、させるべきだと思う。
あと津村氏に問いたいのは、「愛子皇太子さまのダンナと子供の、身分はどうする?」という点なんだよね。
このテーマは絶対先延ばしに出来ないし、必然的に「女系天皇」への議論も避けては通れなくなるよ。
けど、いずれにしろ今は、議席確保を優先してほしい。
サトル
2026年1月28日
おんやぁ?
…の一言。
「危機感」を感じたのが「自分のことだけ」でなければ良いが…としか言えませんね、今は。
まいこさんの、
「地元の方は…」に同感にございます。