ダンケーチョモランマ登攀記(予告)

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サトルです

選挙戦は残念な結果に終わりましたが、現実を踏まえ「進むのみ」にございます。

さて、最新号のSPA!では、暗山さん…選挙結果が心配で心配で(恐怖)で凄いことになってます。(原稿締切が開票前なんで)

アルク・ホーゲンシリーズでも最高峰の記述となっておりまするので、今回は「登攀記」としたいかと。

脳汁煮こごりの堆積かも知れない。

つづく

2 件のコメント

    サトル

    2026年2月10日

    早速の掲載ありがとうございます。
    (みんな飽きてる…と思ってますが(笑))
    皆様のダンケーへの皇統クラブ活動で「言われたこと?」のオンパレードです今回。
    「まぁだそんなこと言ってんの?」かと。
    >京都のSさん
    早速のコメントありがとうございます。
    題名の意図、おわかり頂き感謝にございます。
    所々、ダンケー温泉水が噴出?いや、源泉垂れ流し状態なんで、そちらをメインに見学しつつ踏破しまする。

    京都のS

    2026年2月10日

     「倉山」という山は、思想的には「日本百低山」より低そうなのに、解読困難という側面に目を向ければ、恐ろしく踏破が難しい縦走コースですな(笑)。

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