自民保守系「日本の尊厳と国益を護る会」107人に 新人ら加入【日経新聞】『愛子天皇論3』寄贈運動の意義高まる

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安定的皇位継承に関する動向を、日経新聞が報じました。

自民保守系「日本の尊厳と国益を護る会」107人に 新人ら加入【日経新聞】

自民党の保守系グループ「日本の尊厳と国益を護る会」(代表・青山繁晴衆院議員)は3日、衆院選後初の総会を国会内で開いた。先の衆院選で当選した新人ら30人が新たに加入し、会員は107人となった。

『愛子天皇論3』寄贈運動、自民の新人の方々に
麗しい本をお届けいただく意義がますます高まったようです。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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