全体会議を前に、中道関係者の声を女性自身が報じています。
皇族数確保策の議論で自民党が“強行突破”…小川中道代表が「愛子天皇容認」と言えない“深刻な事情”【女性自身】
「15日までに、2案に対して異なるスタンスを取ってきた旧立憲と旧公明の意見集約をすることは困難です。これまでそれぞれの党内で議論してきた経緯を、いったんリセットして見解をまとめることに慎重な声もあるからです。 ただ、拙速に議論を急いだところで、旧立憲と旧公明の立場の違いが浮き彫りになるだけで、中道内の溝を深めるだけだという声が大勢です。また党内では衆院側と参院側の“力関係”も異なるので、皇室典範改正に向けた議論は、与党優位で推移していくでしょう。 さらには、自民党側が衆院での優位を用いて、強引に議論を進めるという見方も広がっています。中道内にはこの際あえて押し切らせて、“野党軽視”“合意を軽んじる暴挙”などと反撃しよう、という声も聞こえます」
「たしかに今国会で進んでいる皇族数確保策、その後に行われる皇室典範改正は、皇位継承のあり方に踏み込むものではありません。しかし、世論の大半が望む女性天皇・女系天皇容認を提起することができれば、中道に対する有権者の見方も変わることもあるでしょう。現にかつての立憲はそうしたスタンスであったわけで、小川さんがなぜここでトーンダウンするのかと、私自身は首を傾げざるをえません。 いまの皇室典範では、皇室が将来にわたって存続できるかどうか、悠仁さまの双肩にすべてかかってしまわれます。そうした意味でも、女性皇族に結婚後も皇室に残っていただくということだけではなく、天皇陛下の男系のお子さまである愛子さまがご即位するという選択肢についても提起・議論することは、あってもいいと思うのですが……」
愛子さま御即位を前提とした皇室典範改正を実現することしか
中道の存在意義はありません。四の五の言わずに意見集約なさい。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
2 件のコメント
パワーホール
2026年4月14日
先ほど、中道改革連合に女性皇族の皆様への皇位継承権と女性皇族の皆様の夫と子に皇族の身分を与えるようにしてほしいとの意見を送りました。
神奈川のY
2026年4月14日
小川代表含むいい子ちゃんたちの優等生スイッチが入り、暴走しているのなら、そのスイッチをへし折りましょうか。付和雷同の中道に意見投稿しました。何度でも言葉を贈ります。ええ、何度でも。第一攻撃第二攻撃、第三攻撃すれば優等生暴走艦を止めれると思います。巨大戦艦を真っ二つにするのは不可能じゃないと証明されてますので、いい子ちゃん優等生の搦手を攻撃しましょう。