グリル厄介者 vol .2(その3…最終)

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皆さまお疲れ様です。
では早速続きをm(_ _)m

(引用文は変わらずSPA!から)

だとしたら、「ただの選択肢」じゃない。

ということは、血統でなく制度(擬制)で皇族を作るになる。
血統絶対…と理解してたんだけど、違うの?「擬制」だよね?これ。

あれ?旧皇族=一般人を皇族に…は認めてなかった?「擬制」で。
線引きしてるけど「基準」はあるの?一向に書いてない。

うーん。「ならなかった」という事実はわかるんだけど…なれない「理由」「基準」の呈示がない。

あれ?特措法でOKでは?

感情的なレトリック。それに誰もそんなこと言ってない。論証になってない。

既に「例外を認めてる」し、「擬制を認めてる」から、「絶対の一線」は成り立たない。

掟の定義が(少なくともこのコラムからは)わからないし、「そもそも」基準がわからないから、妥協(との)判断がつかない。

例えば伏見宮家の件。

・どの地点まで遡ればいいの?
・600年まで?
・何世代まで?
・法的定義は?

油断?よくわからない。なにか「不安要素」があるのか?

(このコラムを読んだ)感想…結論だけ書くね。

以上

1 件のコメント

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2026年4月29日

    倉山マン@ゲロ嘔吐スタイル「極端な話、お相手が決まってから、皇籍取得を可能とする特措法でも構わない」
    尊皇派「貴様の本音は『閣議決定』でも構わないだろ?…特措法の審議で国会が紛糾したら疑問を抱く国民が増えるから、高市人気の陰りが進まないうちに『寄らしむべし、知らしむべからず』で決めたいんだろ?」

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