石破前総理“国会議論と国民意識にズレがある” 安定的な皇位継承の議論巡り【TBS】

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石破前総理“国会議論と国民意識にズレがある” 安定的な皇位継承の議論巡り | TBS NEWS DIG

与野党で議論が進む安定的な皇位継承をめぐり、自民党の石破前総理は6日、国会での議論と国民の意識に「ズレがある」との認識を示しました。

総理大臣の時に言えなかったの?

憲法1条では「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」とされていて、石破氏は、「国民の総意とは何か」と投げかけ、「問題の本質は何か、国民がよく理解していただくことが大事だ」と訴えました。

問題の本質を理解していないのは、国会議員ですよ!

国会議員の無知を晒すTBS GJです。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

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2 件のコメント

    パワーホール

    2026年6月7日

    今さら言っても。
    長島昭久に籠絡されたことを謝罪してもらいたい。

    突撃一番

    2026年6月7日

    ホントそれ、総理大臣の時代に言ってくれや。

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