勤務の終わり際に、皇室典範話になりました。

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昨日夕方、男性看護師が勢いよく私の方に走ってきました。

「あのー!確認なんですけど…」

えらい勢いで走ってきたので何か患者さんとトラブルがあったのかな?と聞いてみると
(ステーション内走っちゃまずいですよ💦)

いきなりなんだと思いましたが💦とりあえず患者さんトラブルではなかったようで。
どこから情報仕入れたのかまで聞かなかったですが、言ってることはその通りなので「今話し合われているのはおおむねその通り。同時に『その子は天皇』ってのは、国会でも話していなかったことで政府が突然言い始めたこと」と伝えると、

本人にははっきりと「政府自民党は、皇室を滅ぼそうとしている」と伝えました。
男性看護師は
「この養子って人は、今まで国民ですよね」
と話すので、
「先祖が皇室にいたってだけで、うちらと変わらない生活をしてる人だよ。」と話すと
「その人を『今日から皇族だから敬え』ってことですか」
どんどん模範解答が出てきます。
「自然な敬愛が産まれるかな?」
「その人には申し訳ないけどないです」
「その通り。だからそもそもなり手がいないんだよ。『俺の方が男だから愛子さまより皇族にふさわしい』って人間が出てきたらどうだい?」
「ヤバい人ですね」
「今国会と政府で出てる案はこれ。」

一庶民のこの問いに、国会議員は答えられるのでしょうか。
答えないといけないですよね。
で、その答えがこないだの「中曾根弘文釈明(してない)会見」じゃ…誰も納得しないですよ。

走ってきた彼には時折皇位継承について話しています。興味持っているのでしょう。
どんどん身近なところから話を振ってまいります。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

2 件のコメント

    神奈川のY

    2026年7月2日

    いつもネトウヨ相手にしたり、お仕事大変の中、お疲れ様です。やっぱり普通の感覚ではおかしいと思いますよね。介護士のおばちゃんたちもおかしい!と認識が一致してました。特に中曽根のアレには、「ふざけるなよ!」です。左革命のオヤジからは、「あいつがおかしいのは元からだ。老害だから普通に言える」とのことでした。

    くりんぐ

    2026年7月2日

    中曽根弘文議員の愛子さまへの侮辱発言について。
    その報道があった日、その件について母と話しました。

    母は、中曽根弘文議員の愛子さまへの侮辱発言について「失礼だ」と呆れていました。

    旧宮家養子案については、「狂気の沙汰」と言っていました。
    一度皇族の養子になったら自分の意思で国民には戻れない規定が入っていることから、尚更そう思ったようです。

    私が「皇位継承者を男系男子に継承者を限定したままでは、悠仁さま、養子案の対象者になっている旧宮家系国民男性との結婚を望む人は現れない。
    『必ず男子を産め』と責められることが分かっているところに、行きたい人がいるわけがない」と言うと、母も同じ思いだったようで頷いていました。

    竹田氏が自分の息子を皇族の養子にするために国会議員に養子案をねじ込んだことを話したら、「子供の人生をなんだとおもってるのか」と怒っていました。
    これがまともな親の反応です。

    まともな親なら、我が子の人生の自由を奪うような真似はしません。

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