愛子さま排除法案の衆院での審議における共産・塩川議員の質疑がニュースになっています。
*遅い時間ではありますが、本日の質疑、立法府の意地をみせてくれた貴重な質疑。これがクローズとでなく中継されていた意義は、かなり大きいのではないかと(by基礎医)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbac9e49625eea4d93bf6153d2bf20d7d9e8f2a5?page=1
「塩川議員: 36親等から38親等の隔たりがある。男系男子に固執をすることで、600年前の室町時代までさかのぼる、遠い血筋の人を探し出して養子にする、これに対して広く国民の理解と支持を得るのは困難ではないのか。」
天皇陛下のおことばも踏まえた魂の籠った質疑、ぜひ全文をご覧ください。
愛子天皇推しの党会派は、こんな法案を通さないよう、参院の質疑でも存分に働いてください。
「愛子天皇への道」サイトメンバー まいこ