天皇陛下 ご懸念示された“養子縁組”がついに可能に…それでも光る「帝王教育」指針と「愛子さまへの期待」【女性自身】♪愛子天皇でええじゃないか♪

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愛子さま排除法公布に際し、女性自身が記事を出しています。

天皇陛下 ご懸念示された“養子縁組”がついに可能に…それでも光る「帝王教育」指針と「愛子さまへの期待」【女性自身】

「天皇陛下もオランダ・ベルギー公式訪問前の記者会見で、《国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります》と発言されるなど、皇室や宮内庁側からも改正の進め方について疑義が呈されていました。いずれにしても高市政権が強行した改正は、将来の皇室のあり方に禍根を残してしまったと言えます」(宮内庁関係者)

「ベルギー国王夫妻主催の晩餐会で、陛下はフィリップ国王とご自身が同い年であり、それぞれの祖父である昭和天皇とレオポルド3世も同い年、さらにそれぞれの父親である上皇陛下とアルベール2世が1年ちがいであることを述べられつつ、愛子さまとエリザベート王女の世代について次のように言及されています。 《ご長女のエリザベート王女殿下と私たちの長女の愛子が2001年生まれの同い年であるという、四世代にわたるご縁に近しさを感じています》。これは、直系継承が皇室と王室の心の通わせ合いにとって、大切なあり方であることを示されているように感じました。 さらにご訪問を終えられてのご感想においても、“次の世代への橋渡しができた”とおっしゃりつつ、次の国王になることが決まっているベルギーのエリザベート王女、オランダのカタリナ=アマリア王女との交流についても期待感を示されています。日本側の“次世代”についてふれてはいませんが、これは愛子さまが含まれていると考えるべきだと思いました」 (高森先生)

国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります
と発言されるなど、皇室や宮内庁側からも改正の進め方について疑義
事実上の拒否権の発動

令和の詔勅となるおことばを賜った上で、次代の女王が輩出される
オランダ、ベルギーでのご訪問の様子を拝しているにも関わらず、
養子の子に皇位継承権を与える法改正を強行した不敬極まる事態は
ストレートに数字に表れています。

♪愛子天皇でええじゃないか♪

さらに盛り上げてまいりましょう。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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