皇室典範“改悪”で「愛子天皇」誕生を阻止。「飛鳥・藤原の宮都」の世界遺産登録を誇る高市首相が理解できぬ“次世代へ引き継ぐもの”の本質【MAG2NEWS】泉美木蘭先生の論考全文記載

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泉美木蘭先生のライジングでの論考がMAG2NEWSに掲載され、全文、読めるようになりました。

皇室典範“改悪”で「愛子天皇」誕生を阻止。「飛鳥・藤原の宮都」の世界遺産登録を誇る高市首相が理解できぬ“次世代へ引き継ぐもの”の本質【MAG2NEWS】

当サイトでも前半をご紹介しています。

「飛鳥・藤原の宮都」から輩出された女性天皇方の功績を詳細に検証し、
奈良出身の日本初の女性首相が「愛子さま排除法」を推進するという
欺瞞を突きまくる論考は圧巻!

全メディアが今こそ、こぞって取り上げるべき内容を掲載した
まぐまぐニュースを賛美します。

ぜひ全文をお読みください。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

2 件のコメント

    くりんぐ

    2026年8月3日

    正直に言えば、飛鳥・藤原の宮都の世界遺産登録は、見送られてもよいとさえ思っていました。

    今上陛下の唯一の直系である愛子さまの皇位継承を、「女性だから」という理由で阻もうとする女性首相が権力の座にとどまる今、女性天皇の活躍を象徴する「飛鳥・藤原の宮都」が世界遺産として認められることには、大きな矛盾を感じるからです。

    しかし、登録された以上は、こう訴えていきましょう。
    「飛鳥・藤原の宮都の世界遺産登録に沸く憲政史上初の女性首相が、その一方で、現代における女性天皇の活躍を妨げている」——この矛盾を、世界に向けて知らしめようではありませんか。

    mantokun

    2026年7月30日

    お知らせありがとうございます!
    木蘭先生のこの論考は、世界遺産登録された飛鳥・藤原の宮都の歴史的意義がとてもわかりやすく解説されているとともに、高市首相の皇室典範改悪がいかにひどいものだったか、あれだけのことをしておいてのうのうと祝いを述べることがいかに噴飯物の所行であるかを的確にまとめられており、素晴らしかったですね。ぜひ多くの方に読んでいただきたいと思います。

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