造営のための木材を運び入れる行事で、愛子さまは内宮を流れる五十鈴川で、丸太を綱で引く「川曳」の様子を見学した。その後、白い法被姿になって内宮の参道に移り、川から上がった丸太の綱を地元の人たちに交じって引いた。天皇陛下も皇太子時代の2007年に参加している。
これに先立ち、衣食住の神とされる豊受大神をまつる外宮と、皇室の祖神とされる天照大神をまつる内宮を参拝した。
事実上の皇太子としてお木曳にご参加になり、
皇祖神・天照大神に参拝された愛子さま。
白い法被姿の素敵な画像を、ぜひご覧ください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
2 件のコメント
SSKA
2026年8月3日
このお写真の真剣なお姿や満面の笑みから何も感じず、拒み続ける男系派は神事や祭祀の意義に全く何の興味もないんだろうなと思いました。
突撃一番
2026年8月3日
お~いおいおい、これだけでゴハン三杯はイケちゃう画像じゃないのかい?????
マッサラな法被姿の愛子様だぜ!!!!!?
Y染色体サティアンのダンケーカルト信者も、惚れちゃうんじゃないのかい??
ヘッドギアなんかさっさと外して、サイリウムを持て!!