京都霊山護国神社に絵馬を掛けてきました(京都のSさん)

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ふぇいでございます。
京都のSさんより投稿をいただきました。

 8月15日、墓参りの後に京都霊山護国神社へ行ってきました。何とか「終戦の詔勅」の放送や正午の黙禱に間に合わせることが出来ました。

 英霊たちが死を賭して護った国体(天皇・皇室と国民との相互信頼関係)を今の世代が木端微塵にしようとしていることを心から御詫びしました。
 そして以下のような絵馬を掛けてきました。

 また当社には「パール顕彰碑」があります。今、世界中で国際法を蔑ろにする現象(プーチン・トランプ・ネタニヤフ…)が蔓延していますが、その中で日本は国内の下位法(改悪典範)が国際条約(女性差別撤廃条約)や上位法(憲法1条・2条・14条)を蔑ろにしてしまっている実態を博士に報告しました。

京都のSさん。ご報告どうもありがとうございました。
私たちは亡くなった後、英霊に何を言われるのでしょうか。
駐車場から拝んだところで、ただただポーズだけのショボい人もいます。
国民の意識が試されています。皆さま声を上げ続けましょう。

皆さまの「こんなことしたよ!」を、当サイトに教えてくださいね!

1 件のコメント

    京都のS

    2026年8月17日

     ココは坂本龍馬が好きな女子か、右派っぽい人しか近付かない神社です。拝殿前で参拝してから、墓地エリアに入って一目散にパール顕彰碑を目指すという「奇行」に走るのは私だけでしょう(笑)。

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