天皇皇后両陛下のご意向について、共同通信が報じています。
側近は「時機を見極めた上で、お見舞いに行くことができれば、とのお気持ちがある」と述べた。両陛下は甚大な被害に心を痛め、被災者を案じている。
宮内庁関係者によると、熊本訪問は当初、2016年の熊本地震から10年の節目に際して復興状況を視察するため、9月下旬で調整を進めていた。だが、7月に最大震度7の地震が発生し、対応を検討していた。
被災地の皆さまの状況を鑑みながら、お見舞いのお気持ちを表明された
天皇皇后両陛下。
プロモーションビデオ作成のためと揶揄される私心しかない姿勢に
比べようもないほどの大御心、公けの心に、
国民の敬愛はますます高まることでしょう。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ