愛子さまのお出ましについて、日経新聞が報じています。
愛子さま、ボッチャを体験 滋賀の医療福祉施設を訪問【日経新聞】
滋賀県を訪問中の天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまは21日、滋賀県米原市の医療福祉施設を視察された。
施設を利用する中高生4人がボッチャを楽しむ様子を見学し、「ボールを作って練習してきました」と自身も2球投げられた。「ボッチャは好きですか」などと生徒に声をかけられる場面もあった。
何ごとにも真剣に取り組まれる愛子さま。
二つのボールがピタ!と決まる神業プレー、何度も見てしまいます。
1:50~
愛子さま初の滋賀県訪問 琵琶湖のヌシと呼ばれるナマズと“対面” 障害者スポーツ「ボッチャ」体験で見事なプレーも|TBS NEWS DIG
ようやく麗しい方とお会いできた滋賀の皆さまの
喜びが伝わってきますね。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
2 件のコメント
SSKA
2026年8月22日
今回のご訪問はライトブルーのお衣装やスーツが特にお似合いです。
とっとちゃん
2026年8月22日
ボーリングのピンを並べるのを手伝われる、ボッチャが上手いなど温かみのある華やかなプレー(???)で関係者や当事者も記憶に残る1日になったと思います。
凄く複雑なのは、日本経済は残念ながら衰退は必須で障害者福祉への予算も厳しくなっていくでしょう。
ふくしあ は特別支援学校の生徒を対象に放課後等デイサービスを取り組んでいて。
軽度の障害児は経済的に自立した人間に育ってほしいなと。
( 親の教育がなっていないのと、精神科へ幼児期から簡単にアクセスできるようになって、無能な子供も障害児に認定できてしまうシステムにも課題はあると思うけど。 )
6月10日に日本維新の会の猪瀬直樹参院幹事長が生活保護受給者に対する医療費の全額公費負担を見直しを国会で提言したけど、よく考えたら中国と比べて日本は福祉に力を入れすぎてしまったのもあり。
生活保護・障害年金はこれから審査が厳しくなるでしょう。
そもそも、正常に産まれなかった当事者にも問題があるから、生殖医療の進歩に期待ですね。
( そもそも、若い人が困難な製造業ではなく食い扶持に困らないと介護・医療へ進む人も多くなり日本が技術的なイノベーションを産み出しにくい構造になってしまったのもあるけど。福祉って、残念ながら何も産み出さない産業ではある・・・。 )