女性皇族、住民票に「名」 典範施行に合わせ政令改正【共同通信】

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「愛子さま排除法」施行に合わせた動向を、共同通信が報じました。

女性皇族、住民票に「名」 典範施行に合わせ政令改正【共同通信】

政府は11日の閣議で、10月24日の改正皇室典範などの施行に合わせ、関連する政令の改正を決定した。民間人と婚姻後も皇室に残る女性皇族は住民基本台帳法の適用対象となるものの名字を持たないため、住民票には「氏名」ではなく「名」を載せる特例を設けた。

女性皇族が婚姻後、住民票に「名」が記載されたとしたら、これまでと同じく、
事実上の国民ということになるのでは?

3 件のコメント

    SSKA

    2026年9月14日

    女性と言う理由で蔑視するのが酷い上に結婚を追放刑の様に扱うのもどうかしています。
    そりゃ若い世代の結婚願望も減りますって。

    ダダ

    2026年9月14日

    この特例も、女性皇族を奴隷扱いするもので怒りを禁じ得ません。
    家族間(夫婦、母子)で身分が異なる、憲法が想定していない異例の家族となり、夫と子が居住移転の自由、職業選択の自由などの憲法保障を受けられるのかも不明確なため、かえって結婚の障壁となります。
    「名」を載せても何も解決しないどころか法体系を破壊するもので、愚昧な国賊議員にしか考え付かない悪法です。

    くりんぐ

    2026年9月13日

    女性皇族を事実上国民扱いする政令改正を閣議決定しておいて、「女性天皇への道を閉ざしていない」とXで弁解されても、信用できません。

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