山尾しおり候補が受けた卑劣な行為について、東スポが伝えました。
【参院選】山尾志桜里氏が殺害予告に断固NO「私には伝えないといけないことがある」【東スポ】
「Xのリプライ欄を含めると誹謗中傷は数えきれない。SNSの『何言っても良いんだ』みたいな流れが、現実の殺害予告につながっている可能性がある。殺害予告は、そういうものの〝究極のエスカレーション〟と言える」
「私には伝えないといけないことがある。そのスタイルを続けないと、殺害予告が効果を持ったことになってしまう。(事前にスケジュールを公開するスタイルや、演説後に有権者と会話するスタイルを)変えた場合『山尾は脅せば変える』と受け取る人もいる。だから変えません」
「検事の経験の中で、ヤクザの取り調べや裁判もやってきました。力を背景にした脅しには屈さない。それが大事なんです」
「(今回は個人戦だけに)決めていない人の心を動かして決めてもらう選挙になる」
「弱い者いじめをする政党は日本にそぐわない。政治家の仕事は強い者に立ち向かうこと」
山尾しおり候補は、国民民主党の非道に対しても「日本が挫折した女性をつぶしてしまうような社会になることを望まない。だから無所属で出馬して復活するという目標を原動力にしている」と語っていました。
どのような妨害があっても、決して逃げず、むしろパワーに変えてしまう本物の政治家。
愛子さま立太子を実現する国会議員の誕生に向けて、都民の皆さまの英明なる判断を期待します。
山尾しおり候補が7月1日に立候補を表明して以来、良記事の連打で追撃をしてくれる東スポに感謝です。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
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