princess AIKO TALK(第595回)文藝春秋の記事

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愛子さまトーーク!

文藝春秋の記事について話す、キソイさんとまー大隊長。

高森先生もブログにされていましたね
https://www.gosen-dojo.com/blog/57000/

多くの誌面を使って皇位継承の話を取り上げることは、良いことと考えましょう。

この方々は、愛子さま立太子が決まったら、
手のひらを返すという「伝統」を行う予測がつきます。

ご覧ください。

キソイさん謝ってばかり

8 件のコメント

    基礎医学研究者

    2025年8月30日

    再び、みなさん、コメントありがとうございました。

    >京都のSさん
    同じ「愛子さま」サイトメンバーのたこちゃんがいっていましたが、どうも今回のメンバークライテリオン系が多いらしいですね。

    >神奈川のYさん
    そうですね。皇位継承問題の行く末は、言論人に無視できない流れになるのが、ぼくらの行っている、寄贈運動とは別に重要だと、あらためておもいました。

    >サトルさん
    (再びですが)辻田さん、たしかに、ヌエ的というのとは少し違うのかもしれませんね。昨年と今年では、考えかたにアップデートがあったのかもしれません。で、まあ、特に社会科学は、相手は自然でなくて社会現象(人の心理もふくめて)なので、認識が変わるのは、全然OKなのではないかと思いますね(小林先生のように、なぜ変わったのかを説明できれば、むしろ信用度は上がりそう)

    >ジョージさん
    はい、大した謝罪ではなかったかも(;^_^A。むしろ、まーさんをスルーしましたが、原敬(戦前の首相)と原武史を間違えた方が、罪深かったかも、です。

    あしたのジョージ

    2025年8月29日

    キソイさんの謝罪会見があるのかと思いました。🙇

    浜崎洋介が嫌いなのが、顔と言葉に出ていました。🙎

    文藝春秋が皇位継承問題を扱うのは割と珍しいみたいですが、男系男子派寄りの感じではないみたいですね~
    段々と空気が変わってきているいい流れなのかなぁ〜🤔

    サトル

    2025年8月29日

    >基礎医さん
    コメントありがとうございます。
    いや、確かに「ヌエ的」なとこは、あるのですが、彼の一連の著書…を斜め読み笑すると、あながち妄執的なポジション言論…とは、思えないんですよね…。
    なので「オモシロイ」人物…と思っています。
    また、仮にリベラル…としても、小林先生ご指摘のように、保守…は、リベラルを「当然」内包している…とワタシは思っていますので(逆は無い)、皇統問題に関して、意外でもなんでもなく、「誠実な」リベラル系の論者が、ダンケーより、「全然まとも」なのは、不思議でもなんでもない(とは言え、リベラルだけだと結局は、誰も幸せにしない宿命…欠陥がありますが)。

    また、基礎医さんに100%全力で賛意を示すのは、「(ひっくり返ることは)言論人としては、決して悪いことではない」と言及されてること。

    いやそれどころか、広く学問に対して、まさに「誠実な態度」と見る「べき」と思います。
    学究…なんだから。少なくとも、「学者」を名乗るなら。

    神奈川のY(ランラン)

    2025年8月29日

    味方にする作戦を成功させるには家康公の狸と呼ばれた計略も必要かと思いました。味方につかざる得ないよう外堀埋めて。かつ真田幸村のまっすぐな戦い方も必要なところもあります、
    難しいところですが、愛子さまサイトには色んな知恵者がおります。もちろん策士・軍師もです。内股膏薬の方を味方にする雰囲気づくりもお手のものです。心広げてガバっと包んじゃいましょう。ガバリと。

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2025年8月29日

     與那覇は、もっと酷い産経系かと(笑)。

    基礎医学研究者

    2025年8月29日

    みなさん、コメントありがとうございました。

    >京都のSさん
    まーさんは、番組では直接言及していませんでしたが、そのようですね。自分は、浜崎さんを知らなかったので、この人については、男系優先傾向のあること以外は、この座談会では、実は意外に”わかる”と思える箇所もありました。自分が今回一番首をかしげたのは、與那覇という方。この人もクライテリオン系なんですか?良く知らない。この人の発言で、くらくらすること、何度もありでした。

    >サトルさん
    ありがとうございます。確かに、そうですね(対話するって大事ですね)。なんか、自分は疑問と思うことを少し強調してしまいましたが、確かに、小林先生、森先生レベルの切れ味を、無意識のうちに基準にしていたかも(;^_^A。高森先生がさきにブログで挙げたように、この座談会は、見るべきところもそれなりにあって、辻田さんを見直すきっかけになりました。
     で、辻田さん。昨年の毎日新聞のオピニオン座談会では、原武史にひっはられすぎな感じがありましたね(これが、皇室評論家に多い、ヌエ的な感覚なのかは、よくわからず)。そうですね、(真っ先に)ひっくり返るかもですね。でも、これは言論人としては、けっして悪いことではない、と自分は思う次第です。

    サトル

    2025年8月29日

    お疲れ様です

    ワタクシも、まーさんとほぼ同じ見解です(勿論、基礎医さんの言いたいことも、理解賛同も少なからずあり。心は自信を持って狭いワタシですので、嬉しくないでしょうが…)。

    それでも…特に「辻田氏」は、大変「オモシロイ」人物…と、思う次第です。
    (真っ先に)ひっくり返る(?)とも思っています。でなきゃ「辻褄が合わない」んですもの…なんかね笑…。

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2025年8月29日

     浜崎洋介はクライテリオン系です。然もありなんです。

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