渡嘉敷奈緒美議員に、ストレートな質問をしてみました

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ありえない自民党皇室典範改正案について返信は来るものの、何を言っているのかわからない渡嘉敷奈緒美衆議院議員

私も何回も質問し、返信が来るのですが、何を言ってるのかわかりません。

天皇陛下の願いをかなえるのが臣民のつとめでないでしょうか。

拘束力がなくても、何の目的でこの皇室典範改正案を作ってるのかが大事でないのでしょうか。

埒が明かないので、皇室を滅ぼしたい統一協会の主張となぜこんなに似ているのか。
自民党は皇室を滅ぼしたいとしか考えられない
との疑問を投げてみました。

その返事

逃げてしまいました。

事実無根のレッテルで自民党と特定団体を結び付けとのことですが、
本当に事実無根ですか?自民党と統一協会は本当に結び付かないのでしょうか。
接点があったと180人の名前が出てきてますよね。
前提が破綻しているとは私は考えられません。

自民党は誰のために皇室典範改正案を作ったのでしょうか。
他のポストを見ても、この国会議員とのやり取りではまったくわかりません。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

1 件のコメント

    基礎医学研究者

    2026年4月5日

    興味深く読ませていただきました(と、あえて書いておきます)。
    とかしきさんは、以前選挙選のレポートをさせていただきましたように、自分の地元選出の議員(大阪7区)ですが、まあ、こうやってとかしきさんはxで発信し、みなさんのやりとりで可視化してくれるのは、ありがたい(自分、以前は「護る会」には少し関わっている人みたいなイメージをもっていましたが、まあ、この感じですと、コアなメンバーのようですね。吉田はるみさんを破った、門ひろこさんがとなりに座っているのも、象徴的や!?)。

    1. [皇位継承は「誰の希望か」を断定で語る問題ではなく、制度の安定性・歴史・国民統合の観点から冷静に議論すべきものです]

    2.[事実無根のレッテルで自民党と特定団体(統一教会)を結びつけ、“皇室を滅ぼしたい”とまで断じる議論には付き合えません。]

    とかしきさんが、いろいろ言っている中でも、おそらくはっきりしている主張は、この2点ですよね?一見もっともらしくいっているようにも聞こえますが、2つに共通しているのは、これまでに報じられている事実関係を踏まていない、ということだと思います。

    1については、「制度の安定性・歴史・国民統合の観点から冷静に議論すべきもの」、このこと自体には、誰も反対していません。しかし、皇室の願い、および現国民の願いを「特定の人の願い」と断定する態度こそが、自分にいわせると恣意的で、それならば、このブログでもいっているように、一体何の目的で、皇室典範の改正をするのでしょうか?まあ、きっと「死者の民主主義」ということを言いたいのだと思いますが、それは伝統というものに対する曲解で、何が継承されてきたから皇室が存続しているのか?ということを、説明できないとダメなのでは!?(少なくとも、男系ではないでしょう?平成の有識者会議は、そのような観点から出発しているでしょう)

    2については、最近の国会質問やメディアの報道を踏まえていないと思います(しかし、琴線に触れたのでしょうね)。

    ご参考までに

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