princess AIKO TALK(第1049回)女性天皇中継ぎ説は嘘!

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愛子さまトーーク!

女性自身が、奈良を歩いて愛子天皇に賛成かを聞いて回りました。
そのことについて話す、まー大隊長とやや興奮気味のキソイザレインボウ。

一般の声を聞いたら、愛子さまが次期天皇となります。
これが「国民の総意」です。

このサイトでも紹介していますが、結構身近な方に皇室の話を振っているのと同じ結果ですね。
女性誌が当サイトに追い付いてきた!(と、ふぇいも思っています。)

「男系は伝統」ではないのですよ(^^)b

ご覧ください。

3 件のコメント

    mantokun

    2026年7月25日

    まーさんの漫談口調のツッコミも面白いです🤣キソイさん、ふぇいさんが度々なさってきた突撃リポートを実際の女性誌編集部も実行してくれたことは有り難いですね。貴重な結果でとても興味深かったです。

    男系男子継承を旨とする武家政権が200年以上続いた江戸時代でさえ二人の女性天皇が現れているんだから、女性・女系天皇を忌避することが守るべき伝統や価値観なわけないんですよね。即位後に再婚や出産をしなかったのは、医療技術が未発達な当時、天皇が出産で命を落としかねない事態を避けるためと考えるほうが合理的です。
    元正天皇が首親王(聖武天皇)が即位するまでの繋ぎという昔の通説は、聖武天皇即位のわずか4年前の元正在位時代に日本国初の正史『日本書紀』が完成、献上されていることからも説得力を欠いています。中継ぎ説を前提にするなら首親王の即位は元明天皇の即位時には確定していたはずなのだから、『日本書紀』の献上も首親王即位まで待つほうが自然です。でも、実際には元正天皇に奉られた。9世紀半ばまでは権力争いによって皇太子が廃太子されることは珍しくなく、首親王の即位は決して既定路線ではなかったのです。
    それどころか、皇太子を経ることなく、母である前天皇から指名されて即位した元正天皇は正当な皇位継承者と目されていたのであり、中継ぎなどという見方こそ後世の価値観による恣意的な解釈です。

    奈良の方々は、女性天皇を輩出した地であることに誇りを持って、高市早苗などという傀儡には明確にNOを突きつけてほしいですね。

    あしたのジョージ

    2026年7月25日

    奈良県だけじゃなくても全国的に同じ結果になったと思います。
    それが一番自然だからです。
    それに異を唱える人達は、捻くれ者だと思います。
    私もどちらかといえば捻くれ者だと思いますが、女性・女系賛成派で愛子さまでええじゃないかと思っています。

    京都のS

    2026年7月25日

     ふぇい様やこん様は凄いと毎度思います。私も見習ってやってますが、なかなか…。

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