愛子さまのお出ましによって巻き起こった奇跡について、週刊女性が報じています。
《笑顔とオーラに衝撃》愛子さま、福祉施設所長が明かす子どもたちの“劇的変化”とパラスポーツでの“奇跡的投球”【週刊女性】
児童発達支援センター施設長の佐竹登志子さん
「(ボッチャで2球とも奇跡の投球をされたことに加えて)愛子さまは子どもたちにも本当に丁寧に話しかけてくださったんですけども、愛子さまに会ってから子どもたちの変化がものすごくて。他の職員とも話しているんですけど、背中がすごく大きくなりました。自信に満ちていて、落ち着いていて、堂々としていて、礼儀正しくて……。普段から、ボランティアさんや民生委員さんが来てくださって、大人と関わる機会はあるんですが、やっぱりもう落ち着きが全然違います。私の顔を見ただけでも『今日はありがとうございました』と挨拶をするようになって、『こんなことを言うなんて』と思いました。当日も、記者の人たちから子どもたちに質問がされると、すぐさまある生徒が『はい!』と自ら手を挙げて『僕が喋ります』と言っていて。たくましさが感じられるほど、ものすごく成長したなと驚きっぱなしです。 お会いする前はみんな緊張していて、子どもたちと円陣を組んでいたんです。その緊張も愛子さまのおかげでほぐれまして、空気が和やかになりました。子どもたちにも愛子さまの笑顔やオーラは衝撃的だったと思います」
訪れる場所、出会う人々に、幸せと良き変化をもたらされる
愛子さま。
この方を次代の天皇陛下に戴かずして、いったいどうしますか?
感涙こみ上げる全文、ぜひご覧ください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ