愛子天皇論第8回感想:19.男系固執派の末期の声(kotyakoさん)

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「愛子天皇論」ずっと読んでいますが、第8回ではついに男野系子の「聞くなー!サタンの言葉よ!」に男系固執派の末期の声を聞いた気がしました。

信頼に足る知識と論理を丁寧に提示されても自分の信じたものを疑うことを拒否。
自分の記憶ですが、かつてゴー宣で飯星景子さんが、統一協会から脱会を決意するのに乗り越えたのは「ほんの薄いプライドの壁」だったと小林先生との対談でお話していたのを思い出しました。

男系固執派と統一教会信者の同質性。
男野系子と仲間たちが毎回論破されて論破されて揺れに揺れて、でも男系固執を捨てられない様が可笑しくも「早くこっちにおいで」と言いたくなります。
しぶといけど、「馬鹿にはわからないその5」でどうなるか興味深々です。

男野系子より、男系論客たちの姑息さに怒り心頭です。

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