週刊女性PRIMEの記事です。
愛子さまも無視できない“王室トラブル”がインドネシアで起こっていた!ジョグジャカルタの深刻な王位継承問題で再認識された天皇家の“家庭問題”
https://www.jprime.jp/articles/-/28419
あまり態度を鮮明にしていない記事ではありますが、他国との比較という意味では本日発売SPA!ゴーマニズム宣言の<天皇と国王の「私」と「公」>にもつながるテーマです。
週刊女性PRIMEの記事です。
愛子さまも無視できない“王室トラブル”がインドネシアで起こっていた!ジョグジャカルタの深刻な王位継承問題で再認識された天皇家の“家庭問題”
https://www.jprime.jp/articles/-/28419
あまり態度を鮮明にしていない記事ではありますが、他国との比較という意味では本日発売SPA!ゴーマニズム宣言の<天皇と国王の「私」と「公」>にもつながるテーマです。
2 件のコメント
殉教@中立派
2023年6月27日
「NARUTOですか。私は徳仁です」「剣道の初段は取れませんでした」
愛子さまの受け継いだ、ユーモアセンスの原点にほっこりします。
継承問題について。インドネシア王は「自力で継承者を指名」出来るのが、羨ましく感じました。日本の皇室典範(と憲法の縛り)は「天皇の政治的意思決定を、排除する」つくりですし。愛子皇太子への制度改正が出来た後では「皇室典範の主体を、天皇にお返しする」事も、議論した方がいいでしょう。
河西教授は、控えめながらも問題提起をしており、こうした学者が増えて欲しいと思いました。AERA誌の件では「今まで信用していた学者に裏切られた」ので・・
L.K
2023年6月27日
「日本では、女性宮家や女性・女系天皇に関する議論が展開され、“天皇家の長子である愛子さまに皇位継承を”という声も一部で上がっている。」
愛子さまの将来に焦点を当てているという点で、先日のAERA記事のような及び腰から一歩踏み込んだ内容といえるかと思います。
これまでであれば、インドネシアの継承トラブルを引き合いに出したら
「ほーら、こんな風に混乱が起きるから、やっぱり悠仁さまの代までは揺るがせにしないでおこう。」
という事なかれ主義な論調に流れていたと思うのですが、今回は割としっかり問題と向き合っている印象を受けます。
いよいよ追い風になり始めたと期待して良いのではないでしょうか(^^)
皇室の方々の願いが叶えばそれでよいのです。
タイトルにあるとおり、ご家庭の問題なのだから。
皇室の方々をいつまで待たせるのか。
国会議員はさっさと決断せよ!