端縫いの衣装より、愛子さま、眞子さまと小室さん、佳子さま、悠仁さまの幸せを願う

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私の地元 秋田県の羽後町には「藍と端縫いまつり」というお祭りがあります。

このお祭りで使われている衣装には百年を越す絹布を使用した衣装も

少なくないそうです。

羽後町観光物産協会HP https://kanko1.wixsite.com/mysite/aitohanui

皇室でも七夕飾りに絹布がつかわれています。

宮内庁HP 御成婚50年・御即位20年記念特別展「両陛下ー想い出と絆の品々」(平成21年)

https://www.kunaicho.go.jp/20years/sannomaru/sannomaru123.html

中国の言い伝えでは、織姫と彦星は、一年に一度七夕の日のみ会うことができるそうです。

私は、愛子さま、佳子さま、悠仁さまをはじめとする皇室の方々、

特に眞子さまと小室さんには、

このようなことがないように

私たちが声を出して、今すぐ女性宮家を創設できるようにしましょう。

『あの時、女性宮家が創設されて、兄弟が会うことも難しくならないで、

一緒に宮家の当主として皇室にいることができて良かった』と

仰ってくださるように

私たちができることからはじめましょう!

文責 秋田県 秋田のタカ

1 件のコメント

    ダダ

    2021年1月18日

    女性宮家が創設されないと、悠仁さまが即位した時点で秋篠宮家は消えゆくことが決定されます。
    皇室が在り続けるためには、女性宮家創設が必要です!

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