「頼れるお姉様のような存在」愛子さまの単独公務で垣間見えた眞子さん・佳子さま“姉妹”の影(週刊女性PRIME) – Yahoo!ニュース

週刊女性PRIMEに連載中の江森敬治氏の記事を紹介します。
眞子さんは、私の10歳年上でございますので、物心ついたときにはすでに頼りになるお姉様のような存在で、周りを見渡し、自ら率先してお手伝いをされる姿が特に印象に残っております。 また、私が生まれた当初から同じ敷地内に住んでいらっしゃいましたので、赤坂のお庭で一緒に遊んでいただいたことや、折に触れて楽しくお話をさせていただいたり、ゲームで盛り上がったりしたことは、私の眞子さんとの大切な思い出でございます。幼いころから、いつも変わらず明るく、優しく接していただいたことをありがたく思うとともに、従姉妹として、末永いお幸せをお祈りしております」
2022年3月17日、前年末に20歳の成年の誕生日を迎えた愛子さまは初めて記者会見を行ったさいに、従姉妹の小室眞子さんの結婚などについて記者から質問され、このように答えています。
愛子さまの会見中の「眞子さん」を「佳子さま」に置き換えてもほぼ同じ内容になるはずであると江森氏は述べており、実際、佳子さまは幼少期から愛子さまの面倒をよく見ていて、二人はまるで「姉妹」のように仲良しであると、以前もこの連載で紹介しています。江森氏は最後に、「愛子さまにとって佳子さまは、いつまでも頼りになる先輩である。これから先も、二人はずっと、仲良し「姉妹」であってほしいと願わずにはいられない。」と結んでおります。
近い将来、愛子さまが立太子され、即位されても、佳子さまが皇室を離れてしまう事があったとしても、いつまでもお互いの存在が心の支えであって欲しいと心から思います。
1 件のコメント
れいにゃん
2024年11月19日
愛子さまのお言葉を普通に素直に聞けば、眞子さん・佳子さま“姉妹”は大事な従姉妹のお姉さま方。佳子様がどんな未来を選ばれても、親しく交流される関係を続けられますよう、お守りしましょう。