愛子さまトーーク!
今日は、キソイさんと、国連の皇室典範改正勧告について、読売新聞がどう報じてきたかを話しているまー隊長。
その凋落ぶりにお怒りです。「あの機関誌」が言ってるならわかるけど、読売新聞でしょう?朝日新聞がいろいろ訂正できなくなった時と何が違うのか。
読売新聞頭を冷やしてください。ご覧ください。
愛子さまトーーク!
今日は、キソイさんと、国連の皇室典範改正勧告について、読売新聞がどう報じてきたかを話しているまー隊長。
その凋落ぶりにお怒りです。「あの機関誌」が言ってるならわかるけど、読売新聞でしょう?朝日新聞がいろいろ訂正できなくなった時と何が違うのか。
読売新聞頭を冷やしてください。ご覧ください。
5 件のコメント
基礎医学研究者
2024年12月4日
みなさん、コメントありがとうございました。自分は、トピックに素早く反応するのが得意でないのですが、こういう検証記事が、少しはお役に立ってよかったです。
>サトルさん
いや、過分なご評価、ありがとうございます。これは、読売新聞を擁護するわけではないのですが、これまで「皇位継承」問題をあつかっていた感覚からいくと、読売新聞はあまりうかつなことは言ってこなかったのですよね(皇位継承問題については、新聞社の基本姿勢と異なり、けっして政府よりではなかったと思います)。ところが、11/5の社説は明らかに脊髄反射(自分は、番組中で「バア~とキレた!」という表現を用いました)して、国連委の姿勢を猛批判し、男系による皇位継承を肯定しましたよね(その後は、転落中の状態( ̄▽ ̄;)。最大限好意的に見ても、たぶん冷静な記事を構成している政治部のメンバーがいる一方で、社説を書く論説委員の中で、琴線に触れた人がいたのでしょうね!(意外に主筆だったりして)。朝日も皇室担当の記者は優秀だが、社説で本音をさらしましたし、やはり皇位継承問題で一番社として安定しているのは、毎日新聞ですね。
>あしたのジョージさん
そうですね!読売新聞は、やらかしたと思います(しかし、いきなりではなく、兆候はあったでしょう)
>神奈川のYさん
なるほど、終戦時の畑中少佐はちょっと極端かもしれませんが、青年将校の反応ってこんな感じだったのでしょうね。しかし、読売新聞にとってはけっして良い動きだったとはいえない、と改めて思います。
>SSKAさん
なるほど、これは興味深い意見です。自分は同じ保守系の新聞でも、産経と読売は違う、と思っております。でも、緊張感に耐えられなくなって…というのは充分ありえそうな展開ですね。戦前の新聞はこういう反応をして世論を煽ってきたのでしょうね。自分も、自民党寄りという本領発揮ではないことは、信じたいです。
SSKA
2024年12月3日
最初は中立的、客観性の見える報道をしながら徐々に論調を修正しつつ最終的には読者を誘導したい本音でもあったのでしょうか。
実体はよくわかりませんが、癇癪持ちの老人が理詰めに耐え切れなくなりキレて暴発した印象を受けましたし、戦前の軍部礼賛の報道もこの様な形で徐々に進んで行ったのではないかと想像させる内容でした。
与党の思惑を実現するつもりでああなったとしたら手口が巧妙ですね、そうでは無いと信じたいですが。
神奈川のY
2024年12月3日
読売新聞って憤怒青年ばりの反応するのですね。戦前の新聞報道ばりにおかしい事になってると気づかないあたり、ヤバいです。石化頭、標本にする価値も無いですね。
あしたのジョージ
2024年12月3日
読売新聞にはがっかりしました。😮💨
産経新聞みたいになりたいんでしょうか。オドレら正気か?と言いたいです。🥺
自分達で自分達の新聞を駄目にしてどうするんでしょうか?🤦
サトル
2024年12月3日
いつもありがとうございます。
期待に違わぬ「愛子さまトーーク」にございました。
5日当初から、多くの人からも指摘ありましたが(笹さんのブログも)、まるで脊髄反応の「読売新聞」。
メンツ…が潰れた…と逆上するなら、まさに大陸的。
当サイトには多くの女性論客もおり(男性より多いのでは?)、その意見書がさらに苛立たせた…なら、まさに男尊女卑。
基礎医さんの継続した「観察分析」は、まさに本職…「研究者」の名に相応しい…といたく感服いたしました。
「反応転換点」を見逃さず。
時系列…でのコメントが「裏付け」になっていますしね。
なかなかの「見ごたえ」と共に、「基礎医ここに在り!」…といったとこですね!ありがとうございます。
早速…再投稿を。