お久し振りです。
公論サポーターのサトルです。
しばらく戦線離脱(サボり💦)していましたが、軍法会議…にかけられる前に(笑)、戦線復帰致します。
あ!逃亡していたわけではありませんが(笑)
あまりに「?」なのと、皇統問題に一切触れなくなっておりましたので…つい…(*後半の部分は、私見では好ましいのではないかと?by基礎医)。
孤軍奮闘中の笹連隊長…に、ワタクシ微力ながら戦線復帰し、加勢?したい…と思っております。
さて、今回の引用元は「SPA!12月17日号…p46~47 言論ストロングスタイルvol.250より」
「現在、衆議院がハングパーラメント(絶対多数党不在議会)である。…」
あいかわらず「虚仮威し」が好きだねぇ…。
普通に「少数与党政権」で良くない?
字数稼ぎ?流行語大賞狙い(終わってるが)?ウンチクマウント?その全部か?
鹿威し(ししおどし)みたいに、カーン!…と、竹の空洞みたいな「中身のない音が」するよ(笑)
「…こんな状態、いつまでも続けるものではないので、ハングパーラメントのうちに、やることをやっておかねば。」
えっと…主語は?まさか君かい?相変わらず図々しいね…だとしたら。
それに、続ける…ではなく、続く…のほうが素人目には読みやすい。1字減るし(笑)
しかも「誰に向けて書いたのか?」もわからん…。 あれかね?自民党が少数与党のうちに、野党が、やりたいこと…いや「国家として」やらねばならないことを、怠慢な与党に働きかける…ってことかね?
だとしたら「皇統問題こそ」が早急に取り組むべき課題であり、保守の正しい姿では?
君…「避けてる=逃げてる」の?
「…ただ、」
ただ?
「…、日本政治のキャスティングボートは、日本国民が握っている。」
は?
キャスティングボート(casting vote) =可否同数の際の、議長の決定投票…決定権…転じて、「少数の党(…グループ)が、大勢を左右する力となる」ことだよね? (※新明解国語辞典参照)
つまり、巷で言われてるように「国民民主党が、(議会での与党に対しての)キャスティングボートを握ってる」…でしょ?
あのさぁ…まず、日本国民=国民民主党…じゃないよ?逆もそう。
それに「日本国民のvote (ボート=投票)」は、既に終了。
議会でのvote=投票 は、「全国会議員」なんだが?
ここまで7行…。あいかわらず意味不明(笑)
そうそう…小見出しも、「はてな?」
自民党は死にたいのか?➡「減税した分、増税する」
これも「死にたいのか?」ではなく、「○カなのか?」じゃなくね?
しかも、自民党…を左、「減税した…」を右にして並列表記。普通に読みずらい。
担当も、「人に読んでもらおう」という編集者としての姿勢はないのか? …ちょっと絡みすぎたかな(笑)?
ここから更に…文章としても…説明?論…言い掛かり?としても、難解な文言…が繰り出されます。
つづく…かな?わたし…。
文責 東京都 サトル
3 件のコメント
サトル
2024年12月11日
>基礎医さん
いつもありがとうございます。
いや…「出番(ツッコミ)が減る」のは、良いことです。真面目に。
ただ今現在、どこの誰だかいまだに良くわからん人(暗い山)に、ここまで国会議員がヤラレテんのは、どうなんだろう?(多分自民党議員も)と。統一教会…でもあるのですが。
たぶん当の(自民党)議員も、出所(でどこ)は、どこだか知らないんじゃないでしょうか?
落書きは直ぐに消す…は基本ですが、暗い山が静かにしてるのが、「嫌なカンジ」なんです。効果…はあったのでしょうが、玉木ン…が平然と動いてるのは、やっぱりマズイ。
その2…では、「ここまで調子に乗るか?」と、もはやスルーしている「SPA!」に、呆れてしまいました。今まで以上に。あまりにあからさま過ぎて。
基礎医学研究者
2024年12月11日
(編集者からの割り込みコメント)今回も、寄稿ありがとうございます”hung parliament”。自分が購読している毎日新聞でも、政治欄に「宙吊り国会」という連載記事が続いていますが(ちなみに、毎日新聞の訳出は正しい)、なんかこのワードが、トレンディなのですかね?
個人的には、この人が皇室の話題を扱わないのは歓迎すべきことですが(サトルさんの出番が減るのは歓迎すべきでないか?(;^_^A)、こうして別の文章を目にすると、倉山の言論ストロングスタイルって、確かにどういう読者を想定(というか説得)したいのかが、よくわからないですね(一方、小林先生の「愛子天皇論」は明確かと)。それから、この連載って少なくとも論理的に相手を説得(あるいは啓蒙する)という文章では、ないですよね(そこは、高森先生や森蜴平先生とは違う)。どっちかというと、今回例示が典型的ですが、何かインパクトのあるキーワードや蘊蓄を並べて、マウントとる、”主張文”のような感じですね(この書き方、自分の黒歴史ですが、やはりかつてSAPIOに連載されていた、あの方に似ている!と、ますます思うようになってきた)。次回を、楽しみにしております。
サトル
2024年12月11日
久々…ではありますが、またお手数おかけします。
本文中…にも書いてありますが、やはり「皇統問題」に関しては一切触れておりません、今回も暗い山さんは。
とは言えど、今回久々に隅々まで読んでみて、皇統問題抜きにしても「これは載せちゃだめだろ…」な、提灯記…いや、政治に影響を与えている「大物論客」かのような振る舞いを延々…と繰り返しており。
自民党にもマウントをかけ紙面でアピールまでしている。
過去の暗い山…を見ていると、タイムラグはありますが、「なんかやってる(た)後に」、紙面で自慢マウントをしたがる傾向がありますので、「警戒」も含め、アイドリングしてみた次第です。
あと…どうも…暗い山さんの「文章」がオカシイ…。あ元々変なんですが、さらに、なんか…「変」なんですよね…。
つぎはぎだらけ…な文章なもので…。
妙な違和感…なのです。