皆様,こんにちは。
「怖すぎる連中…」の1人?のサトルです。
先日笹さんが「オドレら」にて、「(被せるように)そうなの…」と即答され、一瞬「キョトン…」とした後に、大爆笑する木蘭さんに、更なる大爆笑してしまいました。 やはり木蘭さんの「爆笑」は、人を明るい気分にさせますね。 (まさかまだ序の口…の爆笑ポイントとはその時は知らねども…)
さて、本当に「怖すぎる」のは、小林先生の洞察力と思考力、ギャグセンス…「才能」なのになぁ…と思いつつ、今回も「掛け声ツッコミ(©笹さん)」にて参戦したい…と思います。
*今回も(というかここ最近)、皇位継承問題を扱わない雰囲気がありますが、そこはご容赦を、あと、アルク・ボーゲンは当然のごとく、”アックスボンバー”で一世風靡した、ハルク・ホーガンの”もじり”ね(^_-)-☆(by基礎医)
まずは「見出し」から。 (以下引用は全て、SPA!12月24日号p46~47 「倉山満の知性のリング…言論ストロングスタイルvol.251より」)
「あっさり6時間で解除。何がしたかったのか?なぜ成功すると思った?」
うっすらバカの見出しは、うっすらしすぎですね…。見出しにも「主語」はありません。
もう1つ。
「韓国の戒厳令は、有事の法。不正選挙の調査は平時の仕事。自ら有事を作って、どうする?」
…だそうな。
ふむ。やはり「アルク・ホーゲン」には、「前提」というものが、圧倒的…壊滅的…にわからない…ようです。
しかも「韓国の戒厳令は、有事の法。」
はぁぁ?
あの~…韓国に限らず「戒厳令」は「有事に布告」するものでは?
「自ら有事を作って、どうする?」ではなく、「自ら墓穴を掘って、どうする?」と、まずは編集者に軽めの添削ツッコミを(笑)
見出し…からしてこんな惨状…ですので、 さぞや笹さんの苦悩や如何に…。
「出来るだけ」、取捨選択せずに、1文1文…ツッコミしたい…と思います。
つづく
文責 東京都 サトル
5 件のコメント
サトル
2024年12月19日
>佐々木さん
コメントありがとうございます。
呪物…正しい認識だと思います(笑)
笹さんも「オドレら…」で話されてましたが、ちょっと「オカシクなる(笑)」のは、私もありますから…。
私の場合は…
・どっと疲れる
これに尽きます。無理やり意識を集中させようとするから…かと。
本心は、とっても拒絶したくてたまらない(笑)
寄り添う…と笹さんは表現されてますが、私の場合は…読んでる間、ずっと憑依されてる気分です(笑)
なので、いちいち細切れ…な対応かと。耐え難いので。
(もちろん私の…全体を纏めて要点抽出する能力の著しい欠乏…は、否めません(笑))
佐々木
2024年12月18日
リングネームを読んで、昔講談社で出版していた
「ボンボン」で連載されていたギャグ漫画「アホーガン」を
思い出しました。
あちらは毎回楽しませてもらいましたが、
こちらは楽しむどころか苦痛をもたらすばかりで、
呪物としか思えません。
笹さん、サトルさんの根気には脱帽です。
サトル
2024年12月18日
>基礎医さん
今回も(今後も?)お手数おかけします。
暗い山さんは皇位継承問題に全く触れなくなり(以前は、関係ないとこでも突然触れていたのに…)、ちょっと不気味さが漂いますね…。
ただ、何を語っても意味不明…なのは相変わらず。今回はその理由…にワタシなりに触れてみたい…と思っています。
>Richard Tigerさん
笑ってもらい、ありがとうございます。
結構…気にいってるので、今後は題字?は全て「アルク・ホーゲンの」にしようかな…と思っています(笑)
Richard Tiger
2024年12月18日
アルクホーゲン🤣
基礎医学研究者
2024年12月18日
(編集者からの割り込みコメント)今回も、寄稿ありがとうございます。自分も、「韓国の戒厳令は・・・」という言い方が非常に気になりました。これって、SPA!の編集部の人が書かれたのですよね?きっと本文に書かれているのでそれを活かしたということなのだろうと思いますが、もう少しなんとかならなかったのですかね?自分にいわせると..,
なぜ、この表現にした!です。