愛子さまが「天皇の歴史」を学ばれていることについて高森先生の論考が記事になっています。
陛下と”天皇の歴史”を学んでいる…「愛子さまには皇室の将来を背負う覚悟がある」とわかる”意外な行動”今年はすべての式年祭に参列された【プレジデントオンライン】
愛子さまが皇位継承者の必須知識である「天皇の歴史」を天皇陛下とともに学んでおられることからも、明確に「愛子さま立太子」が皇室の皆さまの御内意であると分かります。
天皇陛下の御言葉「国務に精励されていることを誠にご苦労に思います。」にお応えするためにも「愛子さま立太子」を実現する「男尊女卑の皇室典範」改正が政府の急務です。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
6 件のコメント
L.K
2024年12月29日
このコラムでは割愛されましたが、このブログの引用部分にある昭和51年[1976年]の上皇陛下のお言葉は次のものですね。
(「どういう帝王学をお考えですか」との問いに対し)
「帝王学という言葉が適切かどうかとも思いますが、たとえば、日本の文化、歴史、とくに天皇に関する歴史は学校などで学べないものです。それをこちらでやっていくことはしたい。……象徴学は1つの言葉で表せないと思います。いろんな材料を与えて、それをいかに咀嚼していくかが大事です」
昭和43号
2024年12月28日
愛子さまの決意のほどを感じます。
皇太子同様に活動されるお姿を拝見しながら、いまだに「男じゃなけりゃ」などとほざいている人は正気とは思えません。
高森先生の記事にある「笑顔の連鎖」という言葉に魅かれました。
確かに、3頁目の愛子さまの「シュッとこれます」という少し意外なお言葉に、読みながら微笑んでいました。
個人的には、佐賀城本丸歴史館館長で吉野ヶ里遺跡発掘の第一人者でもある七田忠昭氏とのお話が気になりました。
まいこさん、高森先生の素晴らしい記事をご報告頂きありがとうございました。
パワーホール
2024年12月28日
1/25は高森先生の久しぶりの登板になりますがどのような話を聞けるか期待しています。
神奈川のY
2024年12月28日
石破氏、上皇や陛下達の気持ちを蔑ろにして、一体どの面下げて昼食会に出た?と思いました。あと、ちゃんとマナー学んで召し上がりましたか?と心配します。さすがに頬張りながら喋ってませんよね?保守派の先人達が青筋立てる真似は控えた方がよろしいかと思いました。
SSKA
2024年12月28日
全く知識の無い者から見ても天皇論に描かれた皇太子様のお姿そのものです。
サトル
2024年12月28日
石破くん
昼食会の食事…喉を通ったかね?
と、「嫌味」という濃いめの味付けのコメントを書くワタシ。