悠仁さまの論文が公開されています。
『赤坂御用地のトンボ相―多様な環境と人の手による維持管理―秋篠宮悠仁1・飯島 健2・清 拓哉3, *』 *トンボ相(とんぼそう ある地域に生息しているトンボ全種のリスト)
豊富な事例や写真を添えて展開される論文は、タイトルからもトンボのみならず、多様な環境を維持する人々へ繊細で温かな眼差しを注がれる御様子が伺えます。
赤坂御用地の水辺や湿地の詳細なガイドにもなっている論文を拝読していましたら、紀子さまが宮邸の御庭で眞子さまのお印の木香薔薇のアーチを作っておられることも想起いたしました。
紀子さま、56歳に…小室夫妻の「幸せを祈っております」【読売新聞2022/09/11】
お役目を引き受けてくださっている皇族の皆さまの御安寧を心から願わずにはいられません。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
3 件のコメント
ダダ
2025年1月14日
自然と人間社会の相互補完が成り立っていることが分かります。
自然任せにすることは良いことのようにも思えますが、例えば山は木々を間引きしないと日光不足により土壌が悪化し、動植物に過酷な環境となるようです。
人間が自然にどの程度介入するべきか判断するためには研究が必須で、悠仁さまの視点は自然を通して、この社会にも注がれることになると思います。
ありんこ
2025年1月13日
きっと進学先で更に知見を深められ、公のために力活かしてくださる事でしょう!
悠仁さまが日本各地、世界各国の失われゆく生物多様性ある水辺環境に心寄せ、巡られる未来を楽しみにしています。
ご紹介ありがとうございました😊
京都のS(サタンのSじゃねーし)
2025年1月13日
固執者「へ?トンボ?」