愛子さまトーーク!
今回は、まいこさんをゲストに迎え、講書始めの儀について話しています。
その時その時に必要ないろいろなことを学ばれ、吸収される天皇陛下、皇室の皆さまが、男系固執するわけないですね。
ご覧ください。
変なのの相手してるとおかしくなるのは同意。
愛子さまトーーク!
今回は、まいこさんをゲストに迎え、講書始めの儀について話しています。
その時その時に必要ないろいろなことを学ばれ、吸収される天皇陛下、皇室の皆さまが、男系固執するわけないですね。
ご覧ください。
変なのの相手してるとおかしくなるのは同意。
3 件のコメント
あしたのジョージ
2025年1月17日
まいこさんからのいい話題だと思いました。😀
講書始の儀というんですね。
天皇陛下や皇室の人達は、常に新しい研究などの講義を聞いたりして、注意深く変化している物事を捉えようとアップデートされていると思います。
それに引き換え男系派の人達は、男系という偏ったことを伝統と思い込み、アップデート出来ません。
年齢に関係なく頭が思考停止していると思います。
皇室の人達の爪の垢を煎じて飲んでもらいたいです。🍵
サトル
2025年1月17日
今回は間違いなく「神回」の「愛子さまトーク」です。
そして話されてることは、ダンケーの「それ」とは全く違い(それ…とは、ダンケーや自称ホシュが必ず言う「御学問所の設立を!」)、また、近々の「サンデー毎日」の森暢平氏の悠仁さまへのエール…学問を学ぶ者としての先輩として…の記事(わたしはそう感じました)と通底している…と感じた思った次第です。
>京都のSさん
確かに。
ゴー宣読者的(幾分自己中な私の見解ですが)に言えば、初期ゴー宣でのエピソード。友人が家族を「友達のように呼んでいた」ことに、ゆうげの席にて、若き小林先生が多少の興奮(感激?)と共に話した際の、ご両親の「反応」に、近い感覚なのではないか…と思い…感じます。
確か、母堂は…視線も上げず「気持ちが悪い」「友達づきあいやめなさい」…だったかと。「よそはよそ。うちはうち」も。(私…このエピソードがとても好きなので、ことさら…。)
京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)
2025年1月17日
孝謙帝(阿部皇太子が即位)の頃ですね。阿部皇太子は吉備真備から『礼記』(儒教的男尊女卑の論拠を含む)の講義を受けていたにも拘らず女帝になりました。古代人が譲らなかったものを現代人は易々と明け渡していますね。