2025年1月21日 06:00 愛子天皇論
『愛子天皇論』連載最新回です。
257章 皇室は人権の飛び地?
本日発売の週刊SPA!に掲載されています。みなさんの感想、ぜひお寄せください。
感想はこちらのコメント欄で!
2025年1月24日
愛子天皇論「皇室は人権の飛び地?」拝読しました。
天皇・皇族の人権は無視していいなら、皇族になりたいと名乗り出る旧宮家系国民男性がいるわけがありません! 男系派がどんなに丁寧にお願いしてこようと、実際皇族になったら「男子を必ず一人以上産め」責め立ててくるのはバレバレ。 男系派の為にたった一度きりの人生を犠牲にする必要など無いのです。
特に明治天皇の女系の玄孫の場合、眞子さんの夫・圭さんにしてきたことが全て跳ね返ってきます。 気に入らない人物を罵倒することも、恫喝の為に裁判沙汰にすることも出来なくなります。とても恐ろしくて「皇族になりたい」なんて言えませんよねえ。
園部逸夫氏がおっしゃっていたように、天皇・皇族の人権を認め、皇室の品格を守る為の制約は必要最低限にしなければ、国民と皇室の相思相愛関係は遠からず破綻してしまうでしょう。
国民は「皇族というお立場をやっていただいている」ことを忘れてはならないのです。
林官房長官にSPA!をメッセージ付きで送付、通常国会召集の本日、配達完了の連絡がありました。 天皇陛下は国会開会式において「国会が、国権の最高機関として、当面する内外の諸問題に対処するに当たり、その使命を十分に果たし、国民の信託に応えることを切に希望します」と述べられました。 「国民の信託」に応えた「皇室は憲法の飛び地」ではない結論が出ますように。
2025年1月22日
皇室も生身の人間 この言葉はまさに愛子さまを守るために出された秋篠宮家からの覚悟のメッセージです。その証拠として悠仁さまにはほとんど警護をつけていないとのこと、しかも悠仁さまは筑波大学に進学されたのでより暗殺される可能性があります。むしろ愛子さまの警護が重くしたのはそれだけ皇室存続が秋篠宮家にとっても重要だと言うことです。第一男系男子派は雅子さまや愛子さまを蔑ろにすることがどれだけ秋篠宮家を数倍打撃食らわしているががわかってません。
愛子天皇論を読みました。
秋篠宮殿下を非難している連中は想像力など皆無なのでしょうね。自分たちが「人権の飛び地」に置かれて非難されたら耐えられるはずがなかろうに。これでは世の中からいじめがなくなるはずがないと思わされます。
私も法学部の出なので長谷部のような晦渋な理屈には触れてきましたが、結局真理を衝く理論は園部氏のような明快な論なのでしょうね。
今週の愛子天皇論の感想です。
秋篠宮家をバッシングする連中は我々は皇室を監視し統制する国民なるぞという考え方にハマっているように思えます。 秋篠宮家を追い込んで廃絶させても愛子天皇に向けてマイナスにしかならないのを分かってないですね。 せめて園部逸夫氏が言うように必要最低限の人権を与えて秋篠宮家の人間としての尊厳を守れるようにしないと大変な損失になります。長谷部のような隠れ極左も右派も皇室の方々も生身の人間だと忘れています。男系固執派もエセ尊皇派も離れ小島に押し込めて石を投げて懲らしめる存在だと思います。
「皇室は人権の飛び地?」の感想です。 近頃のキャンセルカルチャーの流れが皇室にも迫る背景が、人権の飛び地論に繋がるとの話、理解しました。 人の差別したい気持ちを発散するために皇室はあるのではないのに、皇室を存続させたいはずの自称保守派までも人権の飛び地論を愛用しているさまは、矛盾甚だしいと思います。 差別論にもつながるものを感じました。
皇室と国民の在り方はP7の「皇室は、国民という大海に浮かぶ珠玉の舟」に尽きると改めて思いました。
最終ページの石礫、人は時にして石を投げられてしまう方だということを、人権の飛び地論を主張する方々に理解してほしいと思います。 今週もありがとうございました。
2025年1月21日
秋篠宮さまが「皇族も生身の人間」という御発言に至る端緒となった「皇室は人権の飛び地」について、さらに掘り下げていただきありがとうございます。
「天皇」を第一章とする「日本国憲法」が「基本的人権」を謳っているならば、園部逸夫先生の「基本的人権を持つ『国民』に含まれる」という解釈は至極真っ当で叡智に満ちたものであり、むしろ「天皇」を戴き、緩やかに束ねられることで真の自由と平等、「基本的人権」のなかでも最も困難なテーゼが全うされる壮大な光景を、「天皇論」シリーズのなかで小林先生は繰り返し描いてこられたように思います。
「皇室は人権の飛び地」という冷酷無比な憲法解釈が、皇室の方々にモチベーションが欠かせないと知った上での所業という事実には、心底ゾッとします。そして、もう9年も前に「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」を拝聴したにも関わらず、陛下のモチベーションを奪うばかりで、未だに男尊女卑の皇室典範改正を阻む魑魅魍魎こそが、わずか一割の飛び地にいるに過ぎない有り様も、快哉を上げたくなるリアルさです。
今週はいよいよ通常国会召集、そして安定的皇位継承を巡る与野党協議が再開されます。全国会議員は「愛子天皇論」をはじめとした「天皇論」シリーズを読んだ上で、議論していただきたいと思います。
「皇室は人権の飛び地?」を読みましたが、週刊誌は売れれば何でもいいという下衆な商売をしていると思いました。 反論出来ない皇室の人達に対しての酷いバッシングというかいじめです。 雑誌文化は好きですが、こんな雑誌ならいらないと思います。 人権を守れとよく言っていますが、偉そうに自分達の方が皇室の人達の人権を無視していると思います。
長谷部恭男氏の事はよくわかりませんが、憲法を全く変えたくない護憲派だと思いました。 天皇の人権を認められないのは当然のことと、血も涙もないような憲法解釈は、「それはあなたの憲法解釈ですよね」と、ひろゆき風に言ってやりたくなります。 長谷部の本音は「天皇制廃絶」というのは、冷酷過ぎるので、わかる気がします。 実は長谷部と聞くと、私もよく長谷部と間違われる苗字なので、なんか複雑な気持ちになります。 今の中居正広氏や松本人志氏のバッシングなんかよりも皇室は人権の飛び地と言っている人達をバッシングする方が、世の中の為にはなると思いました。
一般読者の方は、57ページの下の真ん中の よしりん先生の隣に立って手を合わせている人でしょうかね。
今回も重要な回だと思いました。 ありがとうございました。
長谷部恭男氏の憲法解釈が元凶でしたか。身分制の「飛び地」を残したことを人類普遍の人権が認められない「飛び地」としたとするには飛躍が過ぎる。皇室の方々も「生身の人間」なのだから。小林先生の言う通り、天皇制廃絶論者なのだろう。これだから権威は。 こんな残酷な解釈を鵜呑みにして、天皇、皇族方をバッシングしたり、蔑ろにしたりする奴らこそ、最終ページのようにバッシングされるべきですね。
今回の『愛子天皇論〜皇室は人権の飛び地?』を読んで、つくづくメディアや男系カルトと大衆による『いじめられる方が悪い』という”居直り”に怒りを覚えた。もう、頭の良し悪しの問題ではなくて、『人として』どうか?のレベルである。
その便所の落書きレベルの言説にお墨付きを与えてきたのが憲法学の権威とされる長谷部恭男だということがわかり、益々『怒!!』である。自分の”解釈”で憲法も世の中もどうにでもなると思ってるのか(コロナ禍では、罰則付き規制は無問題と言っていたっけ…暗い山もこんなタイプの人間だな)?天皇制存続に天皇•皇族のモチベーションは欠かせないことを知っていながら、そのモチベーションを根こそぎ奪うような『人権の飛び地』論を平気で唱える姿を見てると、まるで驕り高ぶる”国民主権教”の教祖に見えてくる。
現憲法下では、天皇や皇族の方々にとって、『人権が及ばない』という”欠陥”があるので、どうにかしましょう!という提案ではなく、『天皇制廃絶』が本音とは!それならそれで、堂々と井上達夫先生のように、『解放して差し上げる』論で来いや!よっぽどそっちの方が人間っぽいし、議論になる。
大衆も大衆で、そんな安っぽい啓蒙に洗脳されずに、自分の裡に眠るシンプルで力強い『相思相愛』という”謙虚”さを取り戻す努力をしろよ!
『人権の飛び地』論を振りかざして、自らのイジメを正当化し、居直り、憂さを晴らしてるだけの連中を、『飛び地•中州•川中島』に追い込んで、『正義の罵ッシング』を敢行したい今日この頃です!いや、やってやろう!!そんな感想を持ちました。
今週の愛子天皇論、早速拝読致しました( ̄^ ̄)ゞ‼︎ 冒頭のご皇室へのバッシングに怒り心頭な直系よしりんの憤怒の表情に、秋篠宮様のバッシングについての悲痛なご発言に対する心無い文春の記事…改めてマジで文春は廃刊すべきだと思いましたし、更に長谷部氏の「人権の飛び地」発言に隠された天皇制廃止の本音…と、もう怒りも沸々湧き上がりMAXなトコロで、ラストの男系カルトや秋篠宮様ご一家バッシングカルトの連中達への石投げの刑と晴々しい直系よしりんの笑顔に、思いっきり胸がスカッとしましたよっ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 今週も素晴らしい漫画をありがとうございます〜٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
今週の「愛子天皇論」 学歴秀才…特に法曹界が安易に使う…「捏ねくりまわした」理屈を明確に、しかも平易な言葉で批判。 「人権の飛び地」を唱える「個人」長谷部氏の欺瞞を暴き、その真意をも晒す。 そして、故人園部氏の生前の強い(真っ当な)論のなんて明快なことでしょう。 終盤…最終ページの前ページの論考は全力で賛意であり、その勢い?なのか、最終ページの1ページフルに使った描写に思わず石礫(いしつぶて)を握っている自分がいるのでは?とつい、捜してしまう(そんな筈はないのだが)、共感と没入感マックスになる…今週の「愛子天皇論」でした。 凄い。
全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。
内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
コメントを送信
Δ
12 件のコメント
くりんぐ
2025年1月24日
愛子天皇論「皇室は人権の飛び地?」拝読しました。
天皇・皇族の人権は無視していいなら、皇族になりたいと名乗り出る旧宮家系国民男性がいるわけがありません!
男系派がどんなに丁寧にお願いしてこようと、実際皇族になったら「男子を必ず一人以上産め」責め立ててくるのはバレバレ。
男系派の為にたった一度きりの人生を犠牲にする必要など無いのです。
特に明治天皇の女系の玄孫の場合、眞子さんの夫・圭さんにしてきたことが全て跳ね返ってきます。
気に入らない人物を罵倒することも、恫喝の為に裁判沙汰にすることも出来なくなります。とても恐ろしくて「皇族になりたい」なんて言えませんよねえ。
園部逸夫氏がおっしゃっていたように、天皇・皇族の人権を認め、皇室の品格を守る為の制約は必要最低限にしなければ、国民と皇室の相思相愛関係は遠からず破綻してしまうでしょう。
国民は「皇族というお立場をやっていただいている」ことを忘れてはならないのです。
まいこ
2025年1月24日
林官房長官にSPA!をメッセージ付きで送付、通常国会召集の本日、配達完了の連絡がありました。
天皇陛下は国会開会式において「国会が、国権の最高機関として、当面する内外の諸問題に対処するに当たり、その使命を十分に果たし、国民の信託に応えることを切に希望します」と述べられました。
「国民の信託」に応えた「皇室は憲法の飛び地」ではない結論が出ますように。
kobayashi kitaji
2025年1月22日
皇室も生身の人間 この言葉はまさに愛子さまを守るために出された秋篠宮家からの覚悟のメッセージです。その証拠として悠仁さまにはほとんど警護をつけていないとのこと、しかも悠仁さまは筑波大学に進学されたのでより暗殺される可能性があります。むしろ愛子さまの警護が重くしたのはそれだけ皇室存続が秋篠宮家にとっても重要だと言うことです。第一男系男子派は雅子さまや愛子さまを蔑ろにすることがどれだけ秋篠宮家を数倍打撃食らわしているががわかってません。
masa
2025年1月22日
愛子天皇論を読みました。
秋篠宮殿下を非難している連中は想像力など皆無なのでしょうね。自分たちが「人権の飛び地」に置かれて非難されたら耐えられるはずがなかろうに。これでは世の中からいじめがなくなるはずがないと思わされます。
私も法学部の出なので長谷部のような晦渋な理屈には触れてきましたが、結局真理を衝く理論は園部氏のような明快な論なのでしょうね。
ひとかけら
2025年1月22日
今週の愛子天皇論の感想です。
秋篠宮家をバッシングする連中は我々は皇室を監視し統制する国民なるぞという考え方にハマっているように思えます。
秋篠宮家を追い込んで廃絶させても愛子天皇に向けてマイナスにしかならないのを分かってないですね。
せめて園部逸夫氏が言うように必要最低限の人権を与えて秋篠宮家の人間としての尊厳を守れるようにしないと大変な損失になります。長谷部のような隠れ極左も右派も皇室の方々も生身の人間だと忘れています。男系固執派もエセ尊皇派も離れ小島に押し込めて石を投げて懲らしめる存在だと思います。
さとがえる
2025年1月22日
「皇室は人権の飛び地?」の感想です。
近頃のキャンセルカルチャーの流れが皇室にも迫る背景が、人権の飛び地論に繋がるとの話、理解しました。
人の差別したい気持ちを発散するために皇室はあるのではないのに、皇室を存続させたいはずの自称保守派までも人権の飛び地論を愛用しているさまは、矛盾甚だしいと思います。
差別論にもつながるものを感じました。
皇室と国民の在り方はP7の「皇室は、国民という大海に浮かぶ珠玉の舟」に尽きると改めて思いました。
最終ページの石礫、人は時にして石を投げられてしまう方だということを、人権の飛び地論を主張する方々に理解してほしいと思います。
今週もありがとうございました。
まいこ
2025年1月21日
秋篠宮さまが「皇族も生身の人間」という御発言に至る端緒となった「皇室は人権の飛び地」について、さらに掘り下げていただきありがとうございます。
「天皇」を第一章とする「日本国憲法」が「基本的人権」を謳っているならば、園部逸夫先生の「基本的人権を持つ『国民』に含まれる」という解釈は至極真っ当で叡智に満ちたものであり、むしろ「天皇」を戴き、緩やかに束ねられることで真の自由と平等、「基本的人権」のなかでも最も困難なテーゼが全うされる壮大な光景を、「天皇論」シリーズのなかで小林先生は繰り返し描いてこられたように思います。
「皇室は人権の飛び地」という冷酷無比な憲法解釈が、皇室の方々にモチベーションが欠かせないと知った上での所業という事実には、心底ゾッとします。そして、もう9年も前に「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」を拝聴したにも関わらず、陛下のモチベーションを奪うばかりで、未だに男尊女卑の皇室典範改正を阻む魑魅魍魎こそが、わずか一割の飛び地にいるに過ぎない有り様も、快哉を上げたくなるリアルさです。
今週はいよいよ通常国会召集、そして安定的皇位継承を巡る与野党協議が再開されます。全国会議員は「愛子天皇論」をはじめとした「天皇論」シリーズを読んだ上で、議論していただきたいと思います。
あしたのジョージ
2025年1月21日
「皇室は人権の飛び地?」を読みましたが、週刊誌は売れれば何でもいいという下衆な商売をしていると思いました。
反論出来ない皇室の人達に対しての酷いバッシングというかいじめです。
雑誌文化は好きですが、こんな雑誌ならいらないと思います。
人権を守れとよく言っていますが、偉そうに自分達の方が皇室の人達の人権を無視していると思います。
長谷部恭男氏の事はよくわかりませんが、憲法を全く変えたくない護憲派だと思いました。
天皇の人権を認められないのは当然のことと、血も涙もないような憲法解釈は、「それはあなたの憲法解釈ですよね」と、ひろゆき風に言ってやりたくなります。
長谷部の本音は「天皇制廃絶」というのは、冷酷過ぎるので、わかる気がします。
実は長谷部と聞くと、私もよく長谷部と間違われる苗字なので、なんか複雑な気持ちになります。
今の中居正広氏や松本人志氏のバッシングなんかよりも皇室は人権の飛び地と言っている人達をバッシングする方が、世の中の為にはなると思いました。
一般読者の方は、57ページの下の真ん中の
よしりん先生の隣に立って手を合わせている人でしょうかね。
今回も重要な回だと思いました。
ありがとうございました。
ゴロン
2025年1月21日
長谷部恭男氏の憲法解釈が元凶でしたか。身分制の「飛び地」を残したことを人類普遍の人権が認められない「飛び地」としたとするには飛躍が過ぎる。皇室の方々も「生身の人間」なのだから。小林先生の言う通り、天皇制廃絶論者なのだろう。これだから権威は。
こんな残酷な解釈を鵜呑みにして、天皇、皇族方をバッシングしたり、蔑ろにしたりする奴らこそ、最終ページのようにバッシングされるべきですね。
くぁん
2025年1月21日
今回の『愛子天皇論〜皇室は人権の飛び地?』を読んで、つくづくメディアや男系カルトと大衆による『いじめられる方が悪い』という”居直り”に怒りを覚えた。もう、頭の良し悪しの問題ではなくて、『人として』どうか?のレベルである。
その便所の落書きレベルの言説にお墨付きを与えてきたのが憲法学の権威とされる長谷部恭男だということがわかり、益々『怒!!』である。自分の”解釈”で憲法も世の中もどうにでもなると思ってるのか(コロナ禍では、罰則付き規制は無問題と言っていたっけ…暗い山もこんなタイプの人間だな)?天皇制存続に天皇•皇族のモチベーションは欠かせないことを知っていながら、そのモチベーションを根こそぎ奪うような『人権の飛び地』論を平気で唱える姿を見てると、まるで驕り高ぶる”国民主権教”の教祖に見えてくる。
現憲法下では、天皇や皇族の方々にとって、『人権が及ばない』という”欠陥”があるので、どうにかしましょう!という提案ではなく、『天皇制廃絶』が本音とは!それならそれで、堂々と井上達夫先生のように、『解放して差し上げる』論で来いや!よっぽどそっちの方が人間っぽいし、議論になる。
大衆も大衆で、そんな安っぽい啓蒙に洗脳されずに、自分の裡に眠るシンプルで力強い『相思相愛』という”謙虚”さを取り戻す努力をしろよ!
『人権の飛び地』論を振りかざして、自らのイジメを正当化し、居直り、憂さを晴らしてるだけの連中を、『飛び地•中州•川中島』に追い込んで、『正義の罵ッシング』を敢行したい今日この頃です!いや、やってやろう!!そんな感想を持ちました。
ダグドラえもん
2025年1月21日
今週の愛子天皇論、早速拝読致しました( ̄^ ̄)ゞ‼︎
冒頭のご皇室へのバッシングに怒り心頭な直系よしりんの憤怒の表情に、秋篠宮様のバッシングについての悲痛なご発言に対する心無い文春の記事…改めてマジで文春は廃刊すべきだと思いましたし、更に長谷部氏の「人権の飛び地」発言に隠された天皇制廃止の本音…と、もう怒りも沸々湧き上がりMAXなトコロで、ラストの男系カルトや秋篠宮様ご一家バッシングカルトの連中達への石投げの刑と晴々しい直系よしりんの笑顔に、思いっきり胸がスカッとしましたよっ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
今週も素晴らしい漫画をありがとうございます〜٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
サトル
2025年1月21日
今週の「愛子天皇論」
学歴秀才…特に法曹界が安易に使う…「捏ねくりまわした」理屈を明確に、しかも平易な言葉で批判。
「人権の飛び地」を唱える「個人」長谷部氏の欺瞞を暴き、その真意をも晒す。
そして、故人園部氏の生前の強い(真っ当な)論のなんて明快なことでしょう。
終盤…最終ページの前ページの論考は全力で賛意であり、その勢い?なのか、最終ページの1ページフルに使った描写に思わず石礫(いしつぶて)を握っている自分がいるのでは?とつい、捜してしまう(そんな筈はないのだが)、共感と没入感マックスになる…今週の「愛子天皇論」でした。
凄い。