小林よしのり先生が執筆されている「週刊エコノミスト」の巻頭を飾る「闘論席」。本日20日に掲載の記事は、現在の皇統問題の元凶について鋭く述べておられます。
今の自民党はカルトなのか【週刊エコノミスト】
小林よしのりの闘論席
いくらなんでも「皇位は神武天皇から例外なく男系で継承されてきた」などという全くのデマを信じている者など、自民党の国会議員だけなのではないか。・・・
自民党の国会議員が、国会の場で堂々と謬説を述べ立てる様子は、当サイトでも明らかにしており、映像にも国会会議録にも残されています。
「愛子さま立太子」を阻む謬説を弄する者たちのカルトぶりを、これ以上ないほど端的な美しい文章で綴られた小林先生。これで分からないのならば、到底「国民の信託に応える」ことなど出来はしません。
自民党の国会議員の皆さまは、是非お読みになって目を覚ましてください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
2 件のコメント
daigo
2025年1月20日
小林よしのり先生の闘論席読みました。
私も美しい文章だと思いました。
愛子様立太子を阻む自民党の男系カルトはこの文章を読みいい加減常識を取り戻すべきだ!
あしたのジョージ
2025年1月20日
エコノミストを買って読みました。
素晴らしい文章だと思いました。
この文章を読んでも理解出来ないようなら、かなり重症のカルトだと思います。
本当にいい加減目を覚まして欲しいです。