《雅子さまのおさがりか》愛子さま「クリーム色ドレス」から感じる「あるものを大事に使う」質素倹約の精神(女性セブンプラス) https://news.yahoo.co.jp/articles/cd0412c02b3e02243834c309b624ac90c1aa4aba
《わが友と 再び会わむ その日まで 追いかけてゆく それぞれの夢》
1月22日、愛子さまが新年恒例の皇室行事「歌会始の儀」に出席され、「夢」というお題について、冒頭のように和歌を詠まれました。
この日、愛子さまがお召しだったのは、クリーム色のドレスとジャケット、そして帽子のワンセットで、母である雅子さまが皇太子妃時代に何度か着用されていたものとよく似ていたので、雅子さまの「おさがり」ではないかと言われているようです。雅子さまがこのドレスを初めてお召しになったのは2015年頃なので、少なくとも10年は経っているようですが、フリルをあしらった若々しいデザインなので、愛子さまがお召しになってもしっくりきています。通常、女性皇族が成年を迎えると、儀式や行事に臨むときに着用するティアラを作成しますが、愛子さまは、国民の暮らしを慮って、経費削減のため、叔母である黒田清子さんから受け継いだティアラを、23才になった今年の新年行事でも着用されていました。
「あるものを大事に使う」皇室に根付いた質素倹約の精神を、愛子さまがしっかりと引き継がれている証なのだと思いますが、愛子さまのために作成されたティアラやドレスを纏ったお姿を拝する事を、きっと多くの愛子さまファンは待ち望んでいるのではないでしょうか。
1 件のコメント
ダダ
2025年1月25日
愛子さまのティアラを見たいです!!!!!(≧▽≦)