こんにちは サトルです。
『第一は、「悠仁殿下までの流れを揺るがせにしない」である』…の続き。
奇しくも、この「揺るがせにしない」について、SPA!の屋台骨…ゴーマニズム宣言 愛子天皇論…「第258章 皇太子と皇嗣の違いもわかっていない」が掲載。詳しくは読んでね!論破してますから。 でもちょっとだけ。 (以下、SPA!同号P54~55より一部引用)
『そもそも、男系カルトの「悠仁さままでは揺るがせにできない」なんて言葉が皇位継承についての知識がまったくないパープリンの証明である』
『皇位継承順位をゆるがせにしてはいけないのは「皇太子」だけだ!』
等々(上記は、258章より引用)。 暗い山さんは、笹さんのブログ「だけじゃなく」、ちゃんと読んどきなさい! あと、コレ!
https://www.gosen-dojo.com/blog/52133/
ちゃんとプリントアウトして、張り付けなさいね!
さて、ここ(…揺るがせにしない)から、暗い山さんは、おもしろい…心情吐露…な文を記載します。 まず、
「真っ向から反対を唱える政党は存在しない。」
真っ向(笑)。 真っ向じゃなければ存在するようだね? たとえば「検討を求める」とか「議論を!」とか。 なら最初からあるじゃん。
「五大政党は、立憲も含め賛成。」
うん、日本語がおかしい(笑) これでは、五大政党「プラス」立憲…と読めちまうが?
「立憲を含む五大政党は、賛成」ならわかるよ(笑)? (やはり編集者は読んでないのであろう)
しかも、立憲の「一部議員」は「…揺るがせ」かも知れんが、全体ではない。
事実と違うことを書く後ろめたさや誘導、ペテンが、こんな日本語になるんじゃないか?…と邪推したくもなる。 それになにより、
「真っ向から反対がない」から「案が正しい」ではないよね?
それに(おそらく)悠仁さま…皇室への「遠慮」が…いや間違った忖度が原因と考えるのが普通では?
腰砕けになる議員に言いたい。
揺るがせる…は「蔑ろ」では決してない! 「皇族の想いを聞かないこと」こそが、「蔑ろ」だ!
暗い山やダンケー議員の「大声」には、そう答えなさい。 普通は「黙る」から。 騒ぐようなら、「そいつが蔑ろにしている張本人」だ。 断言してもいい。 次。
「第二は、旧皇族の男系男子孫の皇籍取得。五大政党の内、自民・公明・維新・国民が賛成。小会派まで拡げても、有志・NHK ・参政が賛成で、反対はれいわ・共産・社民・沖縄の風のみ」
またそんな戯言を。 「憲法」に関わる問題がある。「数の論理」で決まることではないだろ? 印象操作はやめなさい。
実際問題、少なくとも少数といえど、複数の党がきちんと論理的に異議を唱えてるなら、決することはない…と思うし、現実そうなってるのでは?
まだまだ「健全さ」は残っているんだから、無駄な足掻き…足蹴にするような発言は、おやめなさい。
なにより君もキチンと書いてるが、議長、副議長は「出身」であって「党じゃない」…よね?
この意味するとこは…。 「公平さの担保」だろ?だから「出身」なんだろ?
わかってるくせに、操作…誘導するのはやめなさい。
「野党第一党の立憲民主党の意見が両論併記だから、他の会派と足並みを揃えれば、まとまる。」
どうしてまとまる?
足並み?
それに、どこに「両論併記」があるんだい?
立憲の両論は「両論(賛否)が党内でもあるから、国会で議論しよう!」と呼び掛けてるのでは?
自分でも「こんなものは意見書云々」と書いてたやん(笑)
議論なしで足並みは揃わないよ?
なに焦ってんの? 次は…
『第三が、「内親王・女王が結婚後も皇室に残る」である』
…かぁ…。
ここから更に日本語がおかしくなり、イミフなウンチ句、支離滅裂、「野田が!野田がぁ!」と、のたうちまわります。
やれやれ…。 つづく
文責 東京都 サトル
4 件のコメント
サトル
2025年1月31日
コメントありがとうございます。
お二人の仰るとうりかと。
こっからさらにオカシクなり、まさに「バカの炸裂」になります。
こんなバカはそうそう…と思ったところ、外務省もなかなか…で頭を抱える次第です。
ポンコツ…と思われるならまだしも(良くないですが…)、「危ないならず者国家。信用できない」…と思われるんじゃないか…と心配です。
ダンケーは全てを破壊する…と、あらためて。
SSKA
2025年1月31日
結局ただの差別好きなオヤジですよね。
れいにゃん
2025年1月30日
暗い山さんは、パープリンの証明に一役買っていますね。
サトル
2025年1月30日
掲載ありがとうございます。
奇しくも「公平さの担保」が、今朝の「愛子さまと-ーく」に、シンクロしていたことに、喜びを感じる次第です。
まーさんの「大問題だ!」からの発言は、完全に同意するものです。