アルク・ホーゲン痴性のリング 言論ゼロスタイルvol.255(その6:最終)

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こんにちは サトルです。
長々と失礼しております。

本当に「バカが炸裂」してるので、もうワヤです。 そのまま「木っ端微塵」でいて欲しい…のですが…。 第四…シオシオのパーです…。

「恒例」の、准皇族がぁ…と、ウンチ句を投げ散らかしますが、繰り返しばかり。

「しかし、人間界で杓子定規に先例を再現し続けるなど、不可能だ」

などと、さもわかったフリをしてみせるが、同じ紙上で「摂関政治」を行った藤原氏を持ち上げたり、「先例は掟」と書いたり、側室制度もない時代に「時代に合わせて…(暗い山記述)」とは、矛盾、ご都合主義も甚だしい。 まだ続ける暗い山。

「皇室典範改正が求められているが、「政府案か野田案の二択ではなく…」

なんだよそれ…(呆れ)
いつそんな話になった?

「…、四つの場合を選べる典範改正にして、皇族の方々にお決めいただけるようにする。それを皇室会議で承認すれば、…」

あなた「が」提示した、ろくでもない四つの場合?を、「選べる」? (無理やり)選ばせる…の間違いでは?
「それを皇室会議で承認すれば、…」 すれば?
「無理やりさせる」の間違いでは?

「そういう知恵を、自民党から出して欲しいところだが。」

知恵?「悪企み」の間違いでは?

全国会議員!

これが「皇室を蔑ろ」にしている態度、発言だと、まだわからないか?!!!!

さらにこれを見てみろ!

https://www.gosen-dojo.com/blog/52191/

ちゃんと再生したか?
これでもわからないか?

「(ダンケーが言う)揺るがせにする」は、「蔑ろ」では全くないんだぞ!
暗い山は、さらにこう書く。

「今回の皇位継承問題に関して…」

と、見出し引用部分を書き、女系容認派は

「なんの証明もしない(暗い山記述)」

と、意味不明なマウントする…。 1ミクロンも進まない暗い山脳。
で、最後…

「少しは学問的態度を身に付けてもらいたいものだ。」

ボーゼン…。

支離滅裂、傲岸不遜、理解不能、極北の○○(自粛)、バンツ丸だ(さらに自粛)…てんこ盛りの暗山。

暗山! 害毒しか流さず、謎の伝統芸…の言論ゼロスタイルなんかやらず、 「早く筆を折りなさい」

おしまい(…にしてくれ)。

文責 東京都 サトル

2 件のコメント

    サトル

    2025年2月2日

    長く掲載ありがとうございます。

    >基礎医さん
    コメントありがとうございます。
    (今回も基礎医さんには、ご負担お掛けしましたm(_ _)m)

    私も倉山はヤバさを感じてる…と思っております。
    理由として、今まで一切触れていない…どころか、皇室の方々を愚弄する発言を常にしていたにもかかわらず、女性皇族(佳子さまや、愛子さま)を案じる”フリ”をしている…形だけ前面に出している点。
    また、野田氏を悪役…停滞の原因であると誘導している点。
    そのくせ野田氏の「質問」には一切答えられてない点。
    また、(おそらく)森暢平氏のことを、暗に批判?しているのに、その点には「大変なことです」…と、全く意味不明な記述。
    要は、なにも反論…証明できてないのに、自覚があるせいか、「女系論者はなにも証明できていない」や、「皇族と国民の結婚は不都合」と、野田氏はそんなことを何一つ言ってないのに、書いてしまう始末(これは倉山自身が、反論…証明出来てないのに(笑))。
    また、「そこで」と、誰に依頼してるのか知りませんが(笑)、ウンチ句提案を性懲りもなく書き連ね、手順まで書いてる。それが何より皇室を蔑ろにしていること…に気づかない…所詮付け焼き刃の皇室への寄り添い。
    まあ…「早く皇室問題をこのまま強引に手仕舞いしてくれ!」と、焦っているのでしょう。
    「フレンドリッチの会」も発足してますし。
    心中穏やかではいられないでしょうね。ヤバい…と。
    彼は「責」は免れないと自覚…ウホウホと政治家(屋)交流をマウントと共に、さんざん自慢してたのですから「自分が動かしている」と。
    それにしても…野田氏に「責任…罪をなすりつける(しかも捏造)」言動は、卑劣…の一言。
    政治「屋」にアプローチをかけてた、彼自身、政治屋の習性…手のひら返し…は良く知ってるでしょうから(そこにつけこんできたんですもの)、次々と「フレンドリッチの会」が、増えていけば…。
    これから、ますます彼は「錯乱」すると思いますが(あるいは全くの沈黙?)、ウンザリ…な気持ちはありますが、より強く監視…したいと思います。
    以上…長々と。

    基礎医学研究者

    2025年2月2日

    (編集者からの割り込みコメント)今回も、大変ご苦労さまでした。コロナのときにもいたようですが、なんか敵前逃亡的な終わり方でしたね。まあ、この人の言論に”責任”などという概念はなさそうなので、そこは驚くに値しないのですが、何か「ヤバさ」を感じ取っているのかもしれませんね(あるいは、SPA!の担当編集者が)。「少しは学問的態度を身に付けてもらいたいものだ。」は、ウンチ句マウント取りしているお前がいうの!というレベルの話で、これ、先日登壇された、森先生や高森先生が見たら、仰天するのではないでしょうか?
     ただ、政治家に与えて影響は無視できないところが、罪深い。でも、これも、今後「フレンドリッチの会」がうまく回り、落合さんや音喜多さんが出演という展開になったら、どうなるのでしょうね?いや、なかなか象徴的な回でした。

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